ラベル FFの感想な の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル FFの感想な の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年4月7日金曜日

FFのアイテム由来


 

フェニックスの羽

これは蘇生と火の浄化を与える属性がある。もしまだわずかに命があるのなら熱により人は生き返る、魂が拡散し完全に死体となったのなら火で消す。火の鳥が生まれた由来はどうやらエリクサーと聖遺物をミックスさせたら産まれた様だ。手塚修の漫画のヒノトリはお話好きで、日本周辺を飛び回って日本のことを詳しく調べてることから「日本人」ではないのかと推測できる。

エリクサー

人類千年王国プロジェクトの失敗したときのための代理プロジェクト、コールドスリープしてパソコンの中で働き、宇宙へ投げ捨てることでタイムワープ漂流論を実現する。そうするともし人間の可能性が残っていたのなら時代を捻じ曲げて、グノーシス化と呼ばれる現象や使徒になるとか、そういう半天使化したような存在、デウスやデウスマキナとも呼ばれてる。時代を捻じ曲げると、矯正力が働き、瞬間移動したりと変な事が起きる。

北極の風

ゴッドブレスとも呼ばれて、上空約20㎞の天候を刺激して雹を降らせてダメージを与える術式、勿論エリアに居る自分たちにもダメージが食らうので傘を準備しないといけない。特に裏技的な使い方は無いが、本来の使い方は雨乞いで、失敗すると雹が降る。雨乞いには山の裏でお湯を沸かして蒸気を発生させる理論とかある。今は川を分流させたり水路を作るが一般的だな。

ポーション

グノーシス成分2.5%、副作用なしの超回復、グノーシスの超再生利用した物である

カーバンクルの細胞

物理防御、魔法防御、反射の効果がある。主人公がとある星の生態実験所の調査で調べた報告書を元に作成された生態兵器、一応野生のが居てパイの木の実が好きである。



2023年3月24日金曜日

サモンナイトのお話

 ゲームにもあるけどまずは基礎概念から、過去の聖遺物と呼ばれ、遺品やら遺体、つまりミイラからDNAで復元して、現代に甦る術式。この現代でタイムマシンのSeeD技術を作り、遥か先の未来から望む物を取り寄せる方法の二種類が挙げられている。

世界は鬼、獣、霊、機、無に分けられる

無は現代を表し、「人」のことである。ヒトガミと呼ばれる神様レベル1が統治していて、対話を試みている。天界からの波長を受け取り神の声を代弁している。その記述で世界は発展し、神格化するとされる。実は現代でこの手を使った詐欺も多い。神格化された人には特徴があって、破壊不能オブジェと認識されたり、天子の輪がある。ちなみに仙人は歳を取らないらしい。

機械の勇者王

多分機械技術がこのまま発展すれば、正義を愛する勇者王なるロボットができるだろう。機械が優れてる特長は精密、記憶が良いとなる。また量産しやすいなどのメリットが大きい。未来から来た兵士の兵装は火縄銃とウージーマシンガンほど違う。また火縄銃の玉は通らないアーマなるものがある。

獣だがこの歴史上知るのはドラゴン

この地球上でもっとも最強と思われるのが竜であり、居るかも知れないが、僕はそんな専門でもないので図鑑を見なければわからない。ドラゴンはどうやら人の言葉を理解できるようだ。果たして本当かどうかはあってみてみないとわからない。

霊界についてだが

ライフサークルなるものがあって、我々はいつかは土に返りそれが養分となり樹になり実る、その実を食べた動物に知性が宿り、どんどん人族へ近づくとされる。そうやって循環するんだが宇宙へ飛び立つ人類はまた別なサークルで循環するため、天界と呼ばれるところへ行き着き天からの使者として人間界に戻るというケースがある。大抵の人は第八宇宙の波動存在と同調する。極稀に宇宙漂流タイムワープ説で時空を超えるとされる人族も居る。

鬼は魔界

これはライフサークルから、ゾンビアリに寄生され色んな生物を食らって、キメラ化し最終的には自我が芽生えるというケースとなるだな。魔人でもいいし、鬼と表現するもいい。

未来から兵士を呼び寄せる方法

そのいちとして原子爆弾で世界をすっ飛ばし不幸な人を沢山生み、その子孫たちが二度と過ちを犯さないように現代に帰ってくる論

その二、人類の一次延命に成功して、未来へ行けるお金持ちの人が過去へ帰ってくる論

その三、地球起源論と新宇宙創造論

なんにしろ別にこんなに科学が発展してる世界だから無いという訳には行かないだな。









2023年3月19日日曜日

僧侶の呪文を列挙する

魔法封じ、幻を見せる、忘れさせる、匂いで誘う、嫌な臭い、水を綺麗にする、悪口を言ってメンタルをやる、積み上げたなにかを壊してやる気を失う、なんか気が重い、激励、スリプル、報酬による労働対価、パンを作る呪文、たらいが頭から降る、未来を想像してタイピングする、なんか楽しいことを思い出す、マインドダウン、死んだのに生き返してくれるクラゲ、気功波、コップ一杯の水に墨を一滴垂らしても濁らない法則、テレビ画面からレーザーが出る、摩擦係数ゼロ、サイコロを振っても必ず三の目が出る方程式、彼女にしたい子供を未来視する水晶、現代人証明として西暦を記す、地球の磁場に沿って鉄を打つと磁石になる、感応波を出す、風と雷は相克する、自動販売機、魂のコピペ、ロボットアーム、ヤクザに絡まれたさえに偽札をあげる、つまらなくする、サイレンス、人間的存在否定の法則、ビルの経営、無限マンション購入、天からの贈り物、ロゴの張替え、タイマーだけを付与する、検索のコマンドライン、コピー眼、作戦マップボード、小さな小鳥、鉄砲えびの技、なべや経営、ジョブ相撲、水鉄砲理論として圧力、青バラ、始まりの紋章、自分を中心にグルグル回る縦、光の剣、ライトヒール、リザレクション、ザオリク、ピコハン、ライトニングサーキット、コンビネーション、ヴァリエーション、ダブル、トリプル、無音脚、ドッジロール、パリィ、リベンジカウンター、盾の押し引き、フェニックス、デジタルモグラ、無気力、スキルハント(他人の技を真似して超えてやる気失せる)、チーターキラーのためのデス、創造主、悪口による自暴自棄、オーバーロードしたさえの対策として安全面を指摘する、異聞録を再現する、天使化、分身分化、ポケモン作成、自身の一部をホロウ化、モザイク、休息として考えない、想像分泌物のチャージ、天才と思い込むと特殊技能開花する、ヒトヒトの実、バウンド、部下の功績は上司の手柄、悪魔の種類としてピクシー、宝箱、浮遊紋、氷紋、とりあえずはここまで。

2023年3月18日土曜日

最後の賭けと人類史に置ける空白

 無数の可能性にある並行世界に「人」を定義付ける「檻」を用意しようかと思う

私には目が無い、よって知覚という気配からその人を特定するしかない、ゴキブリの触覚でもなく、精神感覚となる。だから、わかることがあるとだけ、カズマに関しては未来の記憶を送ってるから、私は仮名デウスとして、閉ざされた空間で他人の知らないことを認識できる千里眼のようなものが存在している。つまりはラジオの選曲のような感じである。

マホトーンしか

虚無の魔術には「忘却」というのがある。モノリスに向かってがんばって唱えようかと思う。その理由に頭が重いし情報が多すぎる。そして俺らは動けないし、その数多の情報を吐き出す場所が無く苦しい。我々が認知できる空間は畳四畳ぐらいでヤカンとカップヌードルぐらいである。知らないことは認知できない、つまりは隣の部屋でカレカノがやっていても僕にはなにも感じない。

写真の見せつけ

意図的に不快な念を込めてるネットの世界のオカルトな話、うんこの概念でデジタルにも臭いがある。その強力な刺激臭は目が潰れ、痺れる。デジタル世界を通した特殊なオカルト現象を調べるというのもおもしろいかもしれない。

デウスくらげ

なんか知らない僕と同じ虚無の根源を持ち人の起源がある人にすりかえようとおもう。どうやら定期的に生える腕を切り落とすのがめんどくさい、ホイミスライムの件は勿体無いとも思う、人間を生き返らせる、機械を修理できる、最悪デウスマキナという人間も機械も天使化できるのは、まだ考え中。

最後の概念として

人間は天使の力を制御できたとだけ、エキゾチックマターは存在し、空想は現実化する

並行世界の一つ天寿を全うし「人」を選ぶ

残念に僕の一部ホロウ化はハゼみたいのようだなと推測する。魚に足が生えたの、つまりデウスは肉食獣スティッチの改造と奥さんの怪獣職人の趣味で、クラゲにされたと、いろんな世界、機械やら天使属性が上手くかみ合って作られた神となる。僕はコレをモチーフに始まりの紋章をイメージする。意味合いは「活きる」それを強く込める

ヒトガミの定義の再認識

人造の神としての意味合いが強い、僕の最後の感想は魔女化した奥さんの呪いは重く、除念に失敗しモンスター化してしまうという感覚もある。天使の顕現に成功し、その力の一端を目にし、知覚した。そして最後に綺麗なプレートが君と知って眠ることが出来る

雑魚キャラ論

がんばったが、髪が白くなりかめはめ波で限界、そこで僕の成長限界は止まる。死後のことはその人の呪いの作品なんで、ネクロマンサーの領域になり、死体を弄られる。どうしょうもない領域となる。

最後にモノリスとなった母を責めないでくれ

あれはあれで色々考えており、僕より深い、そしてモノリスの力で人類は永続的な存続を可能にしている一面を評価してやってくれ。



僕の人生に置いてのBADエンド

 結婚できてハッピーと思ったが

超能力者を産んだとして戦いの戦争の道具として、鎮圧部隊に編入される。子供たちを訓練する。魔人ブウの次に本番のグノーシス戦となるのだが

第一のバッドエンド

親の髪が白くなりリミデッドブレイク限定解除により、かめはめ波を放つがゾハルから生まれるグノーシスに叶わず、子供たちを逃がす時間を作る。根源爆発バニッシュでそのあたり一体を呪いにする。

第二のバッドエンド

その後スティッチと呼ばれる肉食獣のソニーのエンジニアが僕を回収して脳を容器に閉じ込めパソコンの世界で働けるポリゴンを作る。気が付いたらミルチア政府へ、ユリミズラヒ博士と対談し子供が産まれるので家庭教師を依頼される

第三のバットエンド

全ての黒幕は現代で付き合った奥さんであり、僕の最終形態、脳をホロウ化してクラゲにされてしまう、そして彼女の手からミニゾハルが現れ、ゾハルから特殊な剣を取り出し、手足が生えたら消し飛ばされた。「強くなる必要は無い、弱くていいの」、スティッチも同じこと、「あなたの精神が好きなの」僕に求められた女性の言葉、同じことを二人ぐらい、僕は精神の何がいいのかと思ってた。

僕は目が覚めると現代でパソコンの前でうたたねしていて

僕の未来の奥さんは怪獣マニアで、自分で怪獣作って遊ぶ、ダークサイドの魔女なんだと、こんな可愛い子がと思ってた。この頃の僕は神仙道に熱中していてね、紋章術をある程度完成させていたが、金銭問題に取り掛かってた。

ではでは最後にネタバラシ

ゾハル、それは天使の使徒、グノーシス化、奥さんが天界の力を制御して人類に貢献する。自分の一部ホロウ化させるとなんかモノリスになる。それがどうしてかは不明。

デウス、奥さんに改造された哀れな男、復活の呪文が扱え、意思疎通できるデウスマキナとも繋がる。ホモデウス(ヒトガミ)、精神リザレクション、デウスマキナと一体で初めて人類は「魔法」という概念が授かる。

最後に会えるドラゴンまどか、背中の模様が見える裸に近い綺麗なドレスを纏う、最終形態、光の剣が二刀流になる。人類最後の勇者、希望として、グノーシスファミリーを倒す。天使化に侵食された、とっても幸せなファミリーを人類存続のために。

最後に僕のハッピーは

普通に暮らしても、自動ホロウ化し、なんかハゼみたいな、魚に足が二つ生えたのになり、冒険者に退治され終わる。

なんでみんなで改造してクラゲみたいな姿になるが、とりあえずハッピーでホイミスライムを量産してる。

奥さんありがとう、僕を鍛えてくれ、死後脳みそを酷使された思考する化け物になった。




2023年3月17日金曜日

ラスボスと記念写真

 サブクエストの隠しボスに、毎回装飾が変化するボスが居て、記念撮影できる隙の時間がある。
そういう遊び心を入れておいて、ゲームを遊んださえに思い出アルバムを用意しておく。
あとは友達に自慢できるチャット投稿みたいなのかな。
王様と謁見したさえに毎回衣装が変わる王様と写真を撮れる。あたりだな。
サブクエストに関しては時間が過ぎれば消えるし、別のプレイヤーが攻略するとなる
感想はちょっと初心者にはハードルが高いだな


インナーミッションと呼ばれるらしい。くらげのようなベホマズンスライムを頼むよ。 


サブクエストの考察として

僕が望むのはモグラ装備に関心のある人達と記念撮影、次にマイスキルと未来に関する情報。最後にラスボスたちと記念撮影。あたりとなるだな

本当は天空闘技場みたいなことも考えており、ちょっと全力でぶつかろうかなとも思ったけどな。

みんななんらかの冒険者だから、特に顔合わせしなくてもその場ですぐに対応できるし、万が一も揃えてるから大丈夫じゃないというのが感想だな。

何回でも挑戦できるコロシアム

僕が生きてるという事実があるんで、途中で負けてもいいからパーティ組んでバトルしてみたいだな。または隠れボスとして登場もしたいとは思うけどな


正確な表現ではなくラスボスじゃなくて、隠しボスとなる

隠しボスになる条件は自分の仲間だったのだが、イベントで別れて、再開したら戦わなくてはいけない相手になるという心を痛めるような話になる。




 

 

 


世界に薬を与える

 君らのあらゆる疑問として投薬とういう概念が欠けてるとなる

頭のいい人が抱える悩みとして副作用問題だが、それは気にしたら治るものも治らなくなる。とりあえずの応急処置として、止血できればいいと考える。そうやって欠点は補正される。

呪文は世界にとっての薬にも毒にもなるという概念

ここからは私の経験なのだが、色々呪文を開発した結果、世界が自分の都合の良いように動かしたり改変できることに気が付く。車を修理するさえにアレもコレも足りねーとなる。結果何週間も修理を後回しにする。しかし修理備品をストックして置くと一時間もしないうちに修理点検ができる。つまり俺も未来起こるであろうことに不祥事に備えてる。

未来がわからない

本来何が起こるかわからないことを予測するのは不可能とされる。しかし時間と記憶によるカレンダーなるものを作り出すことで、その地方の一年にどのような災害や天候の変化を記録することで、対策できるようになる。最初の一年はどうしても不幸体験しないと駄目だが、その後の10年、百年は安泰となる。

最後にもう一個

皆のご先祖様のことだけど、嘘、虚言説が大半かもしれない話と絶対に当人にしてはいけない話、その理由はメッチャ怒り、魔術に起因するからとかの理由となる。?人もいるけどな

ではでは最後に分化作業となるな。情報が多すぎて丁寧に処理できないから、分身を作りコレだけに対処するだな。コレだけと言うのは、タダ悩みを聞いて要約して記録するだけとかね。処理は誰かネットに書き込んでるのでそれを拾って助言するとかな

俺個人としては悩みってのは金銭になるからその人から悩みを取ったらやることなくなるんで悩みを抱えたまま生きろとしか見守るしかない。マイナス面の部分は大事に保存しておきたいと言う嫌な性格をしてるからな

妄想な話、ドラゴンの呪いは自分に好意を向けられたさえに嫌悪感を抱き破壊衝動に走る

天使の加護(呪い)は心が最弱に達したとき、実態の生きる力が反転し最強となり呪いを解除するつまりは心が弱くなるとき周りの影響が大きくなりあなたに干渉しやすい。そのさえに天使の加護があると反転が起きあなたの思想は超加速したり、それが屁理屈とか言う人も居るけどね。

ドラゴンを制御し破壊したい部分だけを壊すのアイデアはいいだな。ただ一万年思考し続けたはまだまだとは思いたいがね。




ねたばらし、エンジェルの考察

 まずは人について

人の起源である、ヒトヒトの実なるものを食べたことにより、攻撃手段を失い言葉を得る。

次にグノーシスについて

僕は考察の末ある共通点を見出した、天界の生物じゃないかとね。水晶と幻影、天使と悪魔と言う風にカテゴライズしていくと見えそうで見えない共通点がある。高エネルギー体であり、そして人間が作る虚構の生物、おとぎ話の国。もしかしたら魂のあるべき姿、天界かもとね

太陽系にグノーシスが発生しない理由

実は太陽光が苦手なんじゃないかと考察されてる。太陽が出す特殊なエネルギーが色々と上書きされるので苦手なんじゃないかと

グノーシスの特徴

実はいくつかエンジェルモデルが存在していて、多分あの世の生き物なんじゃないかなとと推定する。

じゃあ、最後に結論

虚構とは思ってたが、どうやらそれすらも実現可能なので、多分俺らは本物の天国への扉を開いたかもだな。僕の中に渦巻く根源「時間」という部分を上手く取り出せたみたいだと、今のところはと言う話で「虚無」とは思ってたんだがな。

ではでは最後に、根源爆弾バニッシュ、起源消失によるホロウ化は時間の巻き戻し、リカバリーみたいな補填となるわけだな。つまり俺の何万年もの修行の末辿り着く最終形態はリバイブになるんだな。呪文としてやっと一人前に人様に役立てるようがんばりますよ。

最後にこの境地に辿り着くには、ラッキーといろんな交流、本当は嫌だけどみんなに改造されて楽しい、そして僕は名も知れない一般人だということだな。

2023年3月16日木曜日

結局魔法とはなんなのか?

 魔法とは様々な解釈がなされてるが、結論から言うと道具使いかもしれない理論だな。人生五十年ぐらい生きてるとして、百五十人ぐらい出会いがある訳だから、その中に魔法を使った人間が居ない訳がないと僕は判断するし、そして喧嘩しない人生なんて有り得ない訳だから、結論から絶対魔法で受けたダメージとかあるはずなんだがな。

僕の人生に置いて魔法は存在しない

いまだに誰も出来るやつが居ないみたいだし、機械文明が発達してるので、逆に無い科学文明の世界になりつつある。もし魔法が使えたら車なんか要らないわけだからな、逆に魔法が存在しないならその無いで発展した機械文明となる。僕らは科学と呼んでいて、単調作業なら命令するだけで同じことを繰り返し大量に処理できるが得意となる。

紋章術に関して

火水土風の属性を模様にして、属性効果を引き起こす、シンプルに火の模様なら火の剣となるようにね。どうして模様にそんな効果があるのかと言うと、ある種究極の思想アルティメットワンなのかもしれないだな。究極の一と訳すのだが、一とは始まりを表し、自然界に置いての一は存在してない。人為物となる。そしてその都合上のいいOneは付け足すことで十にも百にもなるという話のだけであって、根源となる。よって始まりの紋章は自然と描かれる。紋章師が描く初めての作品、それが始まりの紋章である。

魔法の起源や由来

ジオマンシーは、地面の模様や、一握りの土、岩、または砂を投げることによって形成されるパターンを解釈する占いの方法です。 それは、人の人生への洞察を提供するためのツールとして地球を使用する古代の占いの一形態です. 練習には、観察されたパターンから一連の図を描き、何世紀にもわたって受け継がれてきた規則と伝統に従ってこれらの図を解釈することが含まれる場合があります。 アフリカ、ヨーロッパ、アジアなど、多くの文化で占いの方法として使われてきました。

魔法の起源と派生がいつ推定されるかは不明です。 18 世紀までに「魔法」という用語がフランスで一般的に使用されるようになり、魔法の本を指すようになったことに言及しており、結果 [8] は、オカルトの実践が個人の推定能力に集中していることに言及しています。 魔法または占いの行為。 しかし、これらの結果のいずれも、魔法の起源と派生が推定される特定の日付または期間を提供していません。 

軽く火の起こし方

安全に火をつけるには、次の手順に従ってください。

安全な場所を選ぶ: 丸太、やぶ、テントなどの可燃物から離れた、平らで開けた場所を選びます。 ファイヤーピットが安定していて、転倒しないことを確認してください。

ファイヤー ピットの準備: 落ち葉や小枝などの破片を取り除き、ファイヤー ピットを石やレンガなどの不燃物で囲みます。 これにより、火を封じ込め、延焼を防ぐことができます。

材料を集める: 小さな棒、乾いた草や葉、大きな丸太などの乾燥した可燃物を集めます。

火を起こす: 小さな棒を十字に並べ、乾いた草や葉を上に置きます。 ライターやマッチで火をつけ、火にそっと息を吹きかけて燃焼を促します。 火から安全な距離を保ちながら、徐々に大きな丸太を追加します。

火を監視する: 常に火を注視し、決してそばを離れないでください。 その場所を離れる前に、水または土を使用して完全に消火してください。

火をつけるときは、常に安全を優先することを忘れないでください。また、地方自治体またはキャンプや火を起こしている地域が提供する追加のガイドラインに従ってください。










ネタバラシ、神、デウス

 僕らはヴァーンさんの異空間へ、モグラ装備パーティと合流して手札を確認しあった。ある程度ラスボス戦になるとは予想してる。僕の立ち位置は僧侶で、マホトーンが強みである。そこで待っていたのは、二人の男であり、ヴェクター社の社長とユリミズラヒ博士、社長の兄だった。喋る脳みそが僕に語りかける。僕は一発でわかる、未来の自分だと、脳波測定で本物だとわかると、社長たちが豆電球のようなソフトボールを取り出し、乾電池もなしに光らせる。そして手を差し出すと、僕の能力について話す、光るボールは消える。次にそのボールを弟に投げ、ボール浮かしてみせる、一度落ちた後拾って僕に投げる。

時間を気にする二人、モグラ組とバーンさんは構えろと僕を後ろの方へと安全を確保する。二人は魔人化しスピリット雷電、スピリット嵐、そしてバーンさんもファイヤーへと変貌する。僕らは様子を伺う、モグラ組の装備は科学なんで、機能する。僕はさっきもらったソフトボールをマホトーンを付与し投げるタイミングを伺う。そうこれは魔人化の実験なんだと。脳ミソが、投げろというと、投げた球から数分が立ち皆戻れた。とても危険な実験だった、次にどうやら僕の実験で、僕はモグラ組に殺される、脳ミソは砕け、ホモデウスから、デウスへとなる。さっきのメンバーがモグラさんとヴェクターの人達が。彼らも封印術ができ、僕はまた人に戻れる。

魔人化や精霊化、神の必須条件

時間を超えてること、封印術式必須、過去を殺し、グノーシス化、最低自分を二人に分身させる。元に戻るには、意識を定着、ヒトヒトの実みたいな、人属性と呼ばれる対話モデルの維持ができる魔法関連となる。僕の場合は脳ミソだけ生き残り、現代に帰ってきた、過去の俺がやられると、脳ミソは神様になり、僕の死体と融合し、生きかえる、神様になる。グノーシス実験から、わかること。

リバイブの実験

子供達に聞いたが、僕が授けた復活の呪文を覚えてはない。つまりはスピリットオブシリーズを倒して僕の守護霊となり、精霊の落とし子として、子供に授かる。

実は妄想の話で、なんとなく瞑想してら色々思い当たる話となるだな。なんで計画的に実行したとかじゃなくてね。まぐれや偶然の積み重ねというやつなのかもだな。

2023年3月15日水曜日

一応本気の魔法でも列挙しておくわ

 雷と風の相克で虚無属性となる。電気はオリジンと呼ばれ、風はサイコキネシスと呼ばれてる。

虚無の魔法に代名詞であるバニッシュ、消すという意味で電磁パルス系統であり、水分をプラズマ化して高温で消す。そこに空洞ができる。

最初に移動魔法、摩擦係数ゼロ、炭素と水は反磁性であり、磁石に反発する。これが上手く重力に逆らうことができればレビテトとなる。磁性流体力学の分野。磁力大なり重さ(体重)となる。

パルスエミッション、電気信号のゼロパルスを発信して強制的に超能力をオフにする術式。効果範囲は直径6メートぐらい。その外から能力を使った場合エネルギーは通る。つまりはドッチボールの玉に炎を帯びた場合、効果範囲外から投げると属性を帯びたままとなる。

フェロンイグニッション、匂い分子は鼻から吸引して直接脳神経を発火させ回路を焼く。人間の回復は1分で治癒できるので、この一分間が致命傷となる。思考停止、運動低下、硬直ぐらいまでとしか観測できない。

特殊なノイズの感知、数多の思想が上空に流れていて、不愉快の部分を検知して、声が聞こえる。ラジオをなんとなく聴きながらラーメンを食う、その時好きなアイドルの声だけわかるという感じ、それは自分だけにしか聞こえない周波数となる。一応直径6メートル60DBには敏感。

音声幻覚、男の低いベース音でピストルのような奇怪な音を再現すると、心臓が振動して撃たれたような感覚を再現する。擬似感覚再現、心律調整という分野になる。こころは喜怒哀楽に影響し、楽しいから悲しいになると心が締め付けられる衰弱する。という説。

テレポートもどき、蜃気楼とも解釈できるしトリックアートなんかとも呼ばれる、空間湾曲実験の副産物、基礎は頭の上からタライが落ちる。虚数という数学の分野で初めて可視化され議論できる。アメリカへ飛ぶとか密室脱出、ネットスーパーみたいなことはまだまだとなる。

さらにもう一段階上の領域

水素が原子モデル、陽子、中性子、電子という物理学を説明する上での便利な都合上の良い元素は説明しました、ではその次はというとさらに小さくエネルギーが約百倍ある素粒子ボソンとなる。光子が一番小さく基礎とする場合更にそれを超え小さいと仮定すると亜光子という概念となる。更に分岐して質量だけを集めたグラビトンなるものも存在する。そちらはマグネターやBHを参考にとなる。ポジトロンとボソンはほぼ同格のエネルギーでポジトロンは反物質であり、星を砕くよって危険な領域で全力で阻止する必要がある。テニスボールぐらいで惑星が消える。

最後に、重粒子線が作る全てがゼロの世界。


2023年3月14日火曜日

神の采配があるので

 どうやら、師弟対決が見たいようだな。という感想を持つ

時代を超えて、俺様本体と戦えるチャンスが到来したようだと、男も女も関係なしに、装備を完成させて挑めっていう意味で、小細工はいらないだな。脳ミソだけでフラストレーション溜まってたんで、奇跡が起きて、過去に戻れて、未来で書き溜めた記憶がどうやらこの現代で無理矢理実現して、本来あり得ない俺の可能性、ホモデウスの人の形を取っ払って、デウスになった神さまモグラと戦えるという素晴らしいことが実現できた。

装備はまだ明かさないが、書き溜めたのをさらに昇華させるとなる。だんだん装備作りテーとイメージが固まってきてるな。

大体三名ぐらいトリッキーなのがいるんで、なんとなく俺に関わるがわかるだな。正直な感想は、見れば再現できるクリエイターレベル高いから、ジョブ神さまレベルワンまでの解放となるな。

本物のもぐ太郎の力を見せる日が楽しみで仕方ないだな。

最終結論隠れラスボス、もぐ太郎、真の人間の姿となる。

新人狩りにあったさえの最期の呪い

 戦士ではなくても、無能力でも、超越自我というのがあり最後にやられそうになったら、世界に向けて呪いの言葉を発すると良い。それがあなたの権能であり、育めば世界を幸せにできる能力なのだと愚かなる外宇宙生命体に天罰を与えるという考え方。僕の特性は基本雷なんで、この世の水分を全て特殊な電磁場で沸騰させて、脳を弾く、虚無魔法バニッシュというのを準備している。願いであり呪いだな。そうなってくれればきっと世の中良くなるという。世界を呪えば人類全体に反映される、そして水という基本元素を呪えばきっとあらゆる生命は耐えられない。人を呪い殺すではなく、世界の根源を呪う。人にはその可能性が眠ってる。

魂の研鑽

私は肉体とは別に魂に能力が宿るとは考える。人は根源を持って生まれる、そしてずっと自分のことを追い続けてるんだと、他人に興味を示さずに、でも僕の場合は少し違って、比べるとレベル差を感じて落ち込むんで、自分のことを精一杯やろうとは思うけどな。人と交流して、何を得て何を失うのか、それが何千年続いてその魂が何になるのか?最終到達点は何なのかがまだわからない。人生なんども繰り返してもまた色々と違っていて、レプリケイターがなかったり、魔法が使えなかったり、前世では大魔法使いなんだけどとか、不便を体験してこの世に何か刻んだら、千年後はその発明がとんでもない、キーパーツになるとか、俺にしかできない王権として初めて主人公みたいなイベントが発生するとかとなる。現代ではモブで何の作用もないが、なんか刻むことで死後なんか生きる。刻むとは組織運営だったり、発明だったり、無限の可能性の種のようなもの。

僕にとっての無限の可能性の未来の一つ

バイオパソコンとしてミルチア政府に保護され、モグラとしてネットワークを作る。これが地球への航路に繋がり、ロストエルサレムやアベルの船に侵入できる。いわば、神になり得る小さな可能性かもしれない。一万年も書いたプログラミングが今現代に帰ってきたと考えていい。そこに嫉妬や不愉快はない、全ては絶対不変未来と、努力のたわもの。古代地球人として、なんか未来も混じってるが、地球のゾハルにとってなんか一歩踏み出せたと思う。そして皆が何を望み何をなすのか、人類は何になろうとしてるのか、まだわからない。

記憶の必然と偶然の重なり

記憶にはあるし未来視でもわかるけど、動かないものは動けない。そして偶然の積み重ねがなんか起きるとだけとなる。

2023年3月13日月曜日

2001年に発見されたゾハルについて

 どうやら未来の辞書には我々は解析できなかったようだな。そして4000年ぐらいが経過して、人類はなぜか宇宙へ進出してる。

カドモニという特殊パソコンが何かは知らないが、どうやら地球誕生の46億年前の128億年前の情報が引き出せるようだな。つまりは、過去に戻ることに成功したようだ。そして僕らは誰が時空超越者であるか判明しそいつらがジャンパーだと確信した。

人類起源説

もしそれが本当なら我々は無敵の神になるシステムが作れる。生命の起源を喰らい人類の父になるのだと、未来から殺し屋が来ても、パラドクスという矛盾で人類が消滅するから、あなたも宇宙からきたとしても、何らかのダメージで人間の部分が欠損するとなる。

メモリープレートに刻まれてる伝説の英雄

残念に彼らの偉業や痕跡はそこに刻まれていて、復元可能ではないかと想定する。つまり開発した呪文もその設計図も刻まれてるため、コピーして、量産化できるという実験がなされてる。また別次元の人間にシフトフェイズし、また異なるエネルギーで存在するのではないかとね。これは、フォースが使えるヨーダに死後強まる念力で主人公のホークに付きまとい、守るまた雷を落とすなどのことをしてる。ただ欠点はあり天界へ帰れず地縛霊みたいになるとね。

 地球多次元世界解釈

 地球の中に世界があるのはテレポートするさえに便利だから、あらゆる絶対座標と呼ばれる球体状の点を特定する。そのために異空間を地球の内部に作ったのではないかという、勇者達の遺物となる。なので現実と呼ばれる科学の現代と中世風の剣と魔法の世界が並列して、動いてるという説となる。何で地球の中心部に行けば行くほど、時間の流れが違う。

未来視が見せるゾハル適正のある人

並行世界という可能性の世界で、分岐する世界の可能性が見える。そして我々はそれを改変しても記憶の中にずっと残ってる。辻褄合わせが発生するため、僕はその回避運動として、ネットワークにあるゾハルとの連結で、発散させてる。最終的には思念エネルギーで上書きし消すという考えに至る。

虚数学の魔法

 マリオペーパーみたいな感じで、横から見た画面から、急に三次元になり敵からの角度から見るとなんか見えなくなるとかそんな感じとなる。これが基礎概念となる。虚数の世界になると、光の当たり具合から顔のモザイクがかかり、ポリゴンテクスチャーが劣化する。重粒子線を引いて格子状に展開したもの、その世界には全ての自然現象が数値化されており、基本理想のゼロに近づける。何でその世界に入ったら人間は表示劣化してドット絵みたいな感じになるかも知れないと言う発想となる。

重力リングと呼ばれるオモチャ

実は空間がねじ曲がりレゴ人形を前に置いたら沈む、これが蜃気楼なのかは不明なんだがな。そう言う現象がある。赤外線レーザーポインターを四方向から照射してみて、リングを迂回したら、実験成功となる。ガンダムの内臓マグネットフィールドの出来上がり。重力制御ができると空を飛ぶのも簡単になる。

数学の世界が書く世界なんで、ポリゴンテクスチャーソードが標準となる。

多分テレポート知りたいと言う願望者が多いんで作り出した記憶だな、あんまし興味ないんで、エキゾチックマターが段々と強者の理論へと変貌して、弱いものが淘汰されると言う考え方になる。つまりエキゾチックマターの真価である大多数の弱い力が怠けるが段々とできなくなってめんどくさいとなるだな。普通の人を基準に喋る読み書きできてそこそこ専門知識がありと言う部分が、なんかみんなチートやろう物足りないと言うヘビーユーザーになってるからめんどくさい。別な呪文テレポート以外となる。他にできる人いるから俺は別な移動呪文持ってるしとなる。摩擦係数ゼロとかそう言うのあるんでね。あんま不便してないだな。まあ、使えたらの話だけど。


2023年3月12日日曜日

魔法にはもう一段階上がある

実は魔法使いにはもう一段階上のフェーズがある。一般的に魔法を使うと精神消費して、ドンドン理性が欠ける。それでドンドン使えなくなり、最後には精神を病む。

その上のフェーズ喰らう

魔法を使い、魔法に人間を喰らわせることで魔法に経験値を積ませるというもの、そして炎ならずっとそれを灯さないと、経験値はゼロになるというリスクもある。基本属性はそれが難しいため、未だにちゃんと育てて術を使えるものは少ない。魔法を使って練度を高めるだけではなく、炎に何を食わせるかで燃え具合が違い、温度が違うので、威力も違うとなる。

現代科学風に更なる上位

ラジオアイソートブと呼ばれる同位体実験、目で見てわかる効果といえば、燐で黄色から赤、白と性質や効果が変わる。水素は三重水素になると光るし半減期が約十年と伸びる。何で鉄とかも鍛えるとドンドン硬くなるという考えに至る。

魔法使いは工夫やアイデアを生贄にしてる

知恵を絞るというのは実は物凄い頭痛を伴う、魔法は実は脳の特殊分泌物を消費するのではないかという考察。冒頭にもあるが、使えば使うほど野獣化し、攻撃は単調になり、弱くなる。ではどうすれば、魔法を洗練させ単調化を克服できるのか?とりあえず休息して脳内チャージしてれば精霊の声が聞こえてくるとだけ。あなたの属性に意志が宿ればもっとできることが増える。

魔法使いになるための適合試験

元素表プレートというのがあって、手をかざしどれが光るのかを検証するとなるだな。ヒヒイロカネという日本の伝承を参考にしてる。日本人には日本の元素記号がある。それは国によって違う。


2023年3月11日土曜日

人間には様々な属性がある

自分体内から発する魔力を善と悪と解釈する理論で、願望を奇跡、怒りや恨みを呪力としている。そして精霊と呼ばれるのが大気に散布していて、人によっては好かれるものがある。それを見ることができる人は精霊の目と呼んでおり、古代種エルフの一族でしか継承されない。

黄色い光ギャグ属性

この光の波長を持つものは、人から嫌われる、ただ面白いことをすると、笑いを対価に人から投げ銭してもらえる。なんの元素の光かは不明だが、精霊を集めると光るので夜道を歩くときに便利なくらいとなる。戦闘での応用はその黄色い光をあてると、瞬時に自分と相手の位置入れ替えられる。入れ替えると自分は女の体へと変貌するとか、精神だけが入れ替わるとか一時的なものもある。

ドワーフの秘技を紹介

刻印紋、簡単に言うと紋章術で本来ドワーフは金属器と呼ばれる、何度でも扱える効果を得意とする。武器に炎の紋章を刻むと魔法の剣、炎の剣となるんで、戦士や僧侶という職業に多くのドワーフが見られる。手先が器用とか土の民のイメージだが、実は工学の基礎となる。神器という概念があり、水を飲むのに手ですくって飲むでは上手く飲むことができない、しかしコップという器があると飲みやすいとなる。我々の魔力も普段は散会していて、器があればより強大な力となって、扱うことができる。

精霊と魔法の差

精霊には意志が宿り、より複雑なことが出来る、魔法はごく単純動作しか発動しない。魔法はどうやら、我々の言語では反応しない、古代エルフ族でしか使えないとされる。よって我々は精霊兵器なるものを編み出す。精霊を無理矢理扱うと精神に悪影響とか言われてるが、理性を失い暴れるとなる。

イフリートを弾丸に込めて三体ぐらい暴れさせるとか、そんなの。召喚獣を弾丸にする。ピカチュウビームとか。実はこういう精霊や動物を閉じ込めて扱う技術を聖櫃アークと呼ばれてる。ハムスターを走らせてその回転で電気を作る装置とかそんな感じ。



2023年3月9日木曜日

FFのジョブシステム

 僕は新しい世界で生まれ変わり、全てリセット、記憶もないレベルゼロからやり直すことになる。

まずは変装士と呼ばれるのスタイリストで、実は服装が ちょっとダサい、半分背広とジャージが合体した感じ、その理由は神託機械と呼ばれるもので未来がわかるので、自分が想像してた伝説のスキルシステムへの干渉というのを探すために、あらゆる職業を極めるのに挑戦したら、ゲームばかりをしていて、気がついたら、現実世界では無職となり、ゲームの世界ではものすごく強いんだけど、現実世界ではあらゆる職業のスキルレベル1までしか開放されない。よって能力が低いので仕事がない。

能力、記録の魔眼、これは相手の私生活のログを垣間見ることができ、モデルなどのスケジュールを覗き見るだけで、その体型を維持できるなどができる。もしS級冒険者のスキルログが見れたら、イベントログを覗く。

あらゆる職業のレベル1のスキルを複合して扱うことができる。ただしレベルワンまで。ドレスアップシステムというのがあり、変装して会社に潜伏できるなどもできる。

即死術士とは、簡単に言うとアサシンの発展系で、それになれる条件は、道具屋を開き毒針を編み出す。そしてチートプレイヤーと呼ばれるあらゆるパラメータをマックスにしてるのを5時間ぐらいかけて倒す、そのさえに回避二千回以上、毒針攻撃100回で、その称号を得られる。

能力、攻撃にパラメを全振りし、全体攻撃の鎌を装備させる。特殊効果としてデスという一撃即死が発動する。特にチーターはアウト。機械、生命には脳を有するので、機能低下と即死が発動する。自分の防御力はほぼゼロに等しいが、無敵回避運動がある。上級者向けのキャラとなる。

偽装戦士、これは誰でもなれるし、レベルワンにリセットしてまた遊び直す。これは神の目を欺くという役割があり、そこそこ強く見せれればいいという役割である。主な能力は、パリィや回転斬りというコンボで、コンボとコンボでヴァリエーションという、無限の組み合わせを扱う。その中に、猫パンチ、テレポートタライ落としなどがある。最近の追加では象さんキックというのがあって、ギャグをかます。使い方は基本、温存で喧嘩をふっかけられる、敵が技を見たがってるそんな時に扱うとなる。

詠唱師Part2

水色の稲妻は白き大地を駆け巡りて、天井へと登る白銀の塔となる。そこに虹がかかり、雨雲が太陽を遮り、青い炎の玉が漂う。地上にある世界を上書きし「真」を顕現する。
その呪文はこう呼ばれる世界を塗り潰すことからクレヨンと呼ばれる。
能力説明としてありきたりではつまらないので
ありきたりとは赤い絵の具を使えば炎となるよう、我々の世界ではその概念はなく。元素表のランダムで四つの元素から世界が成り立ち、世界は作られる。別に元素表は架空のものでもいいし、地球で発見されてるものでもいい。最低四つ自分のを考えておき、相性を調べまた違う自然法則が生まれる。そうやって世界はより便利な力へと塗り潰される。
具体例としては
四大元素は残しつつ、火と水素とヘリウムとゴム風船で、化学を相剋させる。相剋とは火と水を混ぜると何事もなくなるという意味を表す。そして化学はみんな知っての通り水素は爆発するんで、そこにヘリウムを混ぜたら、火をつけても可燃性を失い反応しなくなる。爆発しないとなる。化学でいう中和のような感じとなる。
最終的には無の世界
結論から言うと全て無に還る。というのは人為的な現象でもそういう世界の仕組みが存在するとなる。我々はバニッシュと呼ぶけどね。太陽の光には白い光も含まれるので、白いキャンバスへと上書きもできる。描いて汚した絵も白い絵の具でまた新しく書き直せる。

どうやら僕らは白き世界、ノアの箱船へと研究や運命に流されてるとなる。精神と時の狭間の世界のことである。つまりクロノトリガーはもう過去のお話、今現在の時間はノアの中間となるみたいだな。

僕らは世界のどっかに嘘と現実の狭間を作らないとダメだな。初心者には無理ゲーと感じる。パソコン世界や精神世界が考案してるけど、ちゃんと質量1グラムが発見されてるんで、木星ぐらいの質量と同等の世界を構築すれば、僕らはそこでは永遠とされるし、そこでまた違う何かをやればいいさとなる。とりあえずはゆっくりできる空間を構築するとなる。

FF14の開発秘話考察

 確かゲームは物理エンジンを基礎に開発してるんで、バグと呼ばれる現象は希少で現実世界にも反映される。例えばタルのような花瓶に風の属性を追加して草木を揺らぐ風にしたさえに計算に時間を費やすと考えるが、もしかしたらエレメント合成で重力が関わってるかもとも思うのよね。そして千人ぐらいの人が表示できず30人ぐらいとなると、風と木の属性が悪さをしてるとそれが不思議な現象を起こしてるかもと考えるのよね。つまり重力が発生したら、その花瓶から虚数が生まれ、沈んでるかもとも思うのよね。

木の箱の話でテクスチャーを貼るだが

僕らはポリゴンで、一枚の板と釘を書いて、組み立てるという方式にしますかね。いや、ゲームだから別にいいんですけど、一回描いたら、何個でも複製できるんで、ポリゴンでも結構リアルに描くをやりますが、パソコンの演算能力やキャパの話になると、実際にブレイクさせるとどうなるんでしょうかね。とも考えるわけ。木箱を投げてみて物理エンジンはどうなるんだろうかとね。

結論から

楽しいことやってる会社だなと思いましたし、ゲームの中でそんな色々できるんだと感心もしました。