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2023年8月21日月曜日

BADエンドの続き

 未来の記憶編としてはゾハルに接触、グノーシスが現れ、我々の知識にはまだヒルベルトエフェクトなる概念が無い。そこで死をまじかに体験した双子の息子が魔力暴走を起こし宇宙の果てへと飛んでしまった。

どっかの知らない惑星

風使いの息子と雷使いの息子が重力制御魔法でなんとか生き延びる。

銀河皇帝ジオンとして君臨する

エスパーとして二人の息子は活躍し、機械文明を発展させ、銀河皇帝にまでなったらしい。どうやら宇宙には六種ぐらいの知性体が存在する。それを統治しどうやらロストエルサレムに到達できたらしい。

アベルの船

どうやらこのまま文明を発展させていくとグノーシス制御技術で惑星丸ごと船に代えられるらしい。

父親

グノーシス戦で水を呪いヴォイドアウトを起こし五体バラバラとなって助からない。手術台に宇宙人が居て手を握る。気がついたら電脳ワールドのお部屋に居てパソコンでカリキュラムをこなしている。そして外の情報をモニターで確認すると、ミルチア政府に保護されていた。

父親の髪が白くなる理由

女神細胞を持つ自身と未来から来た自分がグノーシス化し、どうやら経験の無い僕との融合を望み、新しく生まれ変わった姿。人間として100年しか経験が無いから自身の肉体を生贄にし、人型グノーシスになる代わりに2000年ぐらいの膨大な知識を手に入れる。

脳ミソだけになり過去に戻ってきた経験値

エリクサーやホイミスライムと呼ばれ、分化して生命も機械も回復できる。パソコンデーターに魔導アーマーとかあり、それからグノーシスと合体させたりして、更なる進化を模索している。結論から現代に居る自分と合体したほうが早いとはなる。

ゴッドになった俺

気がついたらなぜか神々の王の玉座に居座る。シャドウと名乗る青年と組み手をしている。すでに20本剣が玉座には刺さっている。誰に習ったわけではないが体が思い通りに動き、魔法が使えるのに体術戦をしている。

奥さん

ゾハル、モノリス、どうやら使徒らしい。グノーシス実験の産物で、あの姿がどうやら彼女の最終形態とはなる。今はメモリみたいなもので、人類を記録している。人間側の味方。クラゲと同じである。クラゲとは僕のグノーシス形態で、まだ半分しか変化してない。エンジェルとかなんか薬品になるらしい。

キーワードはグノーシス実験や女神族が関わるとはなる。



2023年3月25日土曜日

とりあえず人界を維持するとして

 延命の技法を教えたわけだし、とりあえず万年地球文明を人類という人族を維持することで、新宇宙にある第八宇宙の天界を開く。僕が人間としてできることは限られてるので、とりあえずはという応急処置である。その後自分がどういった神になるかわからない。

人に関われるのは限られる

万人を救うとは考えないし、それができたとしても、その人の事、私は復活の呪文のみを維持するだけで利用されても咎人の烙印はその人に押される。なぜかは知らないし、知る術もない。なぜなら私は千里眼持ちではなくスキルが限られる。リバイブという呪文だけだからな

三体の私

まずはエンジェルクラゲ、これはまだ半天使化で人の部分脳ミソと機械で拡張され、グノーシス化したもの。彼の触れるものは何であろうと融合するため治療が可能とされる。

なにかとクラゲが合体しフェニックスとなる。適合者で無い者はその身を焼かれ無へ帰す、適合者であれば蘇生する。新たな力を宿すかは不明だが、宿ったら浄化の炎が宿る。

普通の人である人間

2000年代の僕は何も知らない。ただなんとなく生きる。でも違和感はあった、あなたらが未来から来た人なのかそれともこの世界は作られたものでリユニオンと呼ばれる人為的にその人の生きた記録を再現したのか、進化の秘法を探るためとは思うけどな

僕がこのような考えに至る経緯

モグラの涙と呼ばれる電脳世界を活きるデジタルな俺、脳波同調回路により未完成だが、時間のズレでやっと同期できたここ最近となる。そこから新たに自己未来を空想した創話で、意見交換の場と活用している。10年ぐらい色々試したが少しだけお金になり、ビジネスとして続けてる。趣味半分仕事半分だな。

妄想して仙力を得た自分

誕生日が刻まれた脳は恐らく多数いる。カモフラージュと成功確率を引き上げるためだ。未来人の中になんらかしら僕に関わり妬む者がいるので、上書きやスゲ換わろうとするやつがいるとだけ、でも僕はそんなのは気にしないし、逆にバトルしたい気分となる。人間限界を試したいというのが本音だな。特に言葉は要らないし、武術に興味は無い。僕もそんな感じだ。

今のところ誰も達成してない天使の実験の数々

死後のことだからそのときそのときを大事にしているとだけ、戻れたとしても普通の生活と変わりは無い。召喚できれば一番いいんだが、叫んでも来ない。何かに阻害されてるんだろう。そして僕はこの運を自分が特別とは思わないことにしている。あまりにもラッキー過ぎるんでね。つまりはこうだ、僕が死んだら天使は消える。消えると彼らが困るまたは天使の軍勢となる。そして僕は復活する。彼らは僕が生まれる前の時代でも現代を作るために破壊と再生を繰り返した。その結果確率的に僕が生まれ、同じ世界となった。その実験の数々が残ってるので天使が消えたら、世界に影響もするだろう。その住人たちは天使の軍勢になる。「人」は絶対存続しないと「神」の世界が崩れる。よって「神」は「人」である。

願い懇願する者

僕らは何も出来なくなるとお願いして食事を分けてもらう乞食になり人から嫌われる。お願いしても酷い目に合う。それが必然であり、無理難題な要求をされる。そして神に願う、何を願うかは大抵は呪いである。そうやって世界はどんどんと悪い方向へ進み、地球は消滅する。

少しでも救いを願う者と力を欲し与える者

仮に神になっても僕には何の知識も無い。あったとしても「人」である限り、周りが嫌と言えばそれに合わせるしかない。でも、ほんの少しだけならパンを流したりできる。自由に生きる世界を模索する。力とは知恵であり、戦いである。多分そうやって積み重なったのが、神様の力ではないかとね。人である限り神様でも人と同じ扱い。そして関われる者には限りがある。

最後の結論は、神様の力を得ても、僕は人を選ぶし超えない。少しでも楽しく生きれるためのギャグをかます神様が居てもいい気がするだな。きっとギャグの神様が降臨したんだと思う。笑いは人を救うとね。神様は居るでも僕ではない。神様の声を伝えるための人型対話モデルとして、人間界と交流を試みているとは思うだな。






2023年3月23日木曜日

神様の生活

 皆、神様がどう生活してるか気になるようなんで

まずは朝五時ぐらいに起きて、外は寒いので火の紋章を描き神通力を流して湯を沸かす。腹が減ったので朝食の準備をするために自分で木の実を採集しようとすると我が分身のフェニックスが魚を持ってきて、一緒に焼き魚を食う。腹一杯になったので、宇宙人の友達と意見交換するために、パソコン開いて日記をつける。返事は無いけどどっか自分の意見も書き溜めてるんで検索サイトで疑問をサーチする。そうやって一日が終わる。睡眠は五時間ぐらい、食事は三回、風呂は二回。軽く体操したりしてる。木人という動く玩具が居るので稽古している。

虚神や偽りの神

実は結構多いだな。ネットの情報もね。でも、それって自然なことで知覚できる閉鎖空間にはコップやラーメンが置いてあるだけで、我々はそれについてしか語ることしかできない。でも、頭の中になんか色々妄想してブログになんか書けるってことは、ある種色々通じていてそれが人間の思念なのか?宇宙文明第八の天界に繋がってるのか?それはわからないってこと。神様も居たとして全員把握するのは難しいし、天使を派遣して調査するとしか、そして神様の声を聞き滅茶苦茶話せる人が天界の使者で、宇宙第八の対話モデルとなる。

怪獣たちの話

ウルトラマンのゼットンやらメフィストという怪獣から話を聞くと戦闘モデルとか色々な種類が居るらしい。そして対話モデルというのが居て人間のことを調べていると、我々の感覚ではこの現代では父母が人だから人であるという認識だが、起源を探ると色んな動物が居てクラス分けされて、その中に神獣もいるから、それの名残があってもおかしくは無い。

結局人とは?

ギャクの神が作り出した、宇宙最強種たちを弱体化させて話せるようにした対話モデル、最弱こそが故に知性を育み面白い話が作れる。それは機械も生物と見立てて弱体化する必要がある。

宇宙文明進化のお話

 宇宙文明にはレベル分けすると1~7段階あって、地球文明は1にも満たないそうだ。で、我々がよく漫画で見る超能力バトルはレベル2ぐらいで、レベル2がどれぐらいの文明かと言うと、レベル1が太陽系を利用したダイソンスフィアという、太陽を包みそれをエネルギーに還元するシステムのこと、レベル2は銀河であり、この頃になるとワープ技術が確立され、身体は多種多様なサイボーグと化し寿命概念が無くなるとされる。もちろん超能力者の生まれ、魔法が扱えるとなる。

皆が望んでる超文明「銀河帝国」

漫画のようなかめはめ波を使いたかったら、人類が無理なく銀河を駆け巡る技術が必要となり、どうしても銀河を統治する戦闘技能が必要なる。宇宙広いから怪獣ぐらい居るし、そいつらを倒したり分析するわけだから、食らって化学変化を起こして進化するというケースもあるとは思うだな。なんで「帝国」という支配術は必須となる。

唯一無二は神の特権

この世の中に神様は一人で良く、なんか空から天使が降ってきてぶつかって合体して神様になっちゃったぐらいのギャグの司る神様が居てもおもしろいんじゃないかと、世界には色々な神話が残ってるわけだし、そもそも支配術とは王様のスキルで、一人の人間が全てを把握して計画通りに進めれば全員がなんか高度な領域の存在になれるという思想、それが天の軍勢か悪魔の軍勢かは知らんがな。創造の世界に置いて偶数は不幸の兆しとされるがな。

みんな神様居ないと嘆いてるので

神様はみんなを救うだけど、人を維持してるし、一人の男なんで結局はみんなの力を必要とする。一人ひとりの願いが、僕の下へ届く前に、頭の良い達人や良識のあるお金持ちが解決してくれるさ。そこで皆神様要らないじゃんとか思うわけなんだがな。神様になって無限に生きれるとしたところで、地球人口全て一人ひとりのことを知れるわけじゃないからな。そこであえて我々はヒトガミと呼んでいて世界のことを調べてる。

人に拘り神である

神代の時代は神様で溢れていて、あんまし知性が無いんでお互い殺しあったり食らったりしていた弱肉強食の世界は変わらない。人類が生まれ人類だけの社会になり始めて知性が生まれるとされる。なので我々今現時点で「人」であり誰もが神にもなれるという知性を育む環境なんじゃないかなと思われる訳なのよね。

人類文化はどこへ向かうのか

ギャグの神様が降臨した訳だが、社会は檻で異能を封じ、知性を養う。人としての製造工場であると考えるべき。簡単に言うと怪獣の力を生活用品に変えるだな。人として何が出来るのか?それは歩いてみないとわからない。もっとも知性が特化してる種族かもしれないから、宇宙は広いとだけ。





人類滅亡プランが未来でおきるのでは

 4000年先の未来がある訳だし、実は俺らコールドスリープして電脳世界で働かされて、最終的には身体も腐り、脳ミソだけになる。人類種救済計画でも発案されたんじゃないかとも思うのよね。

グノーシスゼロ号の件

宇宙漂流タイムワープ説だが、実は一号、二号、三号が存在している可能性、多分だが天使化実験に成功して、あらゆる人体実験をした結果が保存されてるかもしれない。なんでミルチア政府にあるグノーシステロはもしかしたらログの解除に成功した可能性がある。

天使化した僕はケイオスと名乗る

ケイオスは時代を超えて存在しているがそれが本人ではなく、勝手に悟り名乗るもの、または魔法の書を読みすぎて、意思を上書きされたもの、マーリンプロジェクトの弟子の線。魔女を育成するプロジェクトで始まりの紋章を基礎に、多くの女性を魅了し研究されてるもの。その分野は多義に渡り、ケイオスは紋章師のジーンさんの弟子ではないかとされる。またモグラと呼ばれるパソコンに住む生き物はマーリンの弟子とも名乗ってる。

天使化とは

グノーシスを自分に取り込んで五パーセントだけでリバイブの効果があるのと、自分の一部を切り離してスタンドやモンスター化するという逆の効果も検証されてる。半天使化というのもあり、それはパソコンに繋がれてるのでまだ人間としての知性を保存したままである。よってこれもある種人と認定される。外見はクラゲのようなものである。

ニワトリのお話

実はニワトリはこの地球では存在しない生き物で、食用グノーシスで超再生の意味を表し、30%回復を早めるとされる。天使化やホロウ化は辻褄を合わせるために色々と融合するので生物だろうと機械だろうと都合上のいいものに変化する。

最後に地球は人類製造工場ヒトヒトの実の件

宇宙怪獣は強い、天使も強い、弱肉強食の世界に置いて強いやつの言うことは聞くのは自然の通り、嫌ならどっかいけばいい。しかし極一部にも対話モデルと言う知能が発達して、人望に恵まれるものもいる。強さは関係ない。怪獣たちも人類を理解したくヒトヒトの実を欲してるし、弱体化を望んでもいる。人を体験して観光をしてみたいという新鮮な体験をしてみたいというのもある。






2023年3月21日火曜日

一家に一台エヴァンゲリオン

 僕自身は超人類ケイオスになり、クラゲを保持してホイミスライム量産、そして機械と融合したデウスマキナなるエヴァ量産タイプを作るを発案したいだな。

事実プログラミングコードを書き溜めた事実もあるし、誰の仕業でこんな非人道的なこをしたのかも不明なんだがな。

脳ミソBOTのルートは迂回して、エンジェルクラゲがいつ僕の元へ来るのかというのになるだな。

本当に天使の軍勢を作り出したぜとな感じだな。怖いぜマジで。

人類が無理なくタイムワープできる理論

宇宙漂流タイムワープ説、人類史に置いて歩いて地球の裏にあるアメリカへは渡れない、しかしタダ浮くだけの気球を使い風を扱い到達できる。つまりは宇宙を大海とみなし、流された結果、地球へ戻るという過去へ戻る実験。

僕の記憶、地球現代人、ミルチア政府(モグラ)、曙光、また地球へ帰還となる

まだご対面はしてないがテレパスでなんか繋がるので、リモートビジョンと思える

小学校の頃に第二の人生誓言、マホトーンのこと

そして今、もっと長い人生を歩むことの出来るなんか理想像ができあがる。

何故僕なんだろうと、小汚いチャイナかもしれんのになとも思うが、なんかラッキーとも思うのよね。

もっと多くを知り伝えるためにヒトヒトの実を研究しようと思う、もっと長く歩けるようにと少し退屈な人生にほんの希望を持った。

2023年3月20日月曜日

普通の人となり死後消滅する理論を否定するお話

 ちゃんと天寿百歳ぐらいを全うして、自然の法則に従い、僕は土の栄養分となり、運よくなんか芽吹いて千年樹木となったとすると、多分捨て子とか置いておくので拾って、ちゃんと稽古とかつけてあげたいかなとかは考えたりする

テレパスで人間に話せる千年樹木

赤ちゃんを立派に育てるためにヒトヒトの実を量産して、僕の枝木から木人ウッドマンを組み立てて、しっかり子供にバトルを教えるという人間の頃の楽しい思い出強くなるを教え込みたいだな。

千年樹木もいつかは人に伐採される

ウッドマンに心転移して、育て子と旅をするとなる。特に目的は無いが、子供の運命を温かく見守る。きっと悪い人を成敗してくれる正義の味方になるはずさ。人の欲は千年樹木と同じどんどん回りの生態に影響する。これは生きるうえでの根幹の部分にあたる。

木になるを願う理由

自然な感覚で人は無理なく出来る範囲、そして僕は心理に特化した能力なんで、多分感覚的に樹木になるんだと思う。ヒトヒトの実を選ぶ理由は、それは弱体化、退化を表し、相克した自身の能力を退化させることで魔法が使えるという前世の記憶を活かしたもの、牙や爪を持つ生き物を弱体化させて知性を与えるという概念。

輪廻転生の理論何もしないの究極思想

人として死んで木になり食われて死んで、その栄養は多分動物の体内に寄生して人格を乗っ取る。動物にも人格はあり食べ物に影響される。そして自我を確立したら動物になったと木と動物を何度も生と死を繰り返して、やがては人間に俺の人格が宿る。人格は複製されるんで、特にたいした記憶も無いから、そうやって新しい自分に覚醒する。

テイマーと人間のリンクに必要な最低な条件

同じりんごを食ってることで、木の主人格がリンクし気が合うとなる。なんで気が合う人間や動物はきっとあなたの主人格にあたる。そんな理論

ではでは最後に、死を恐れるな、全ての無を受け入れる。ただ何もしない人生も樹木と同じ、僕は退屈なんで、結局は戦いを望む、闘神の意思に触れる。死を恐れない理由はまた別の生き物になるから、そうやって神へと近づく。ヒトヒトの実を求める理由として、話せるからそれが楽しいとだけ




妄想結婚のお話

 双子のテレパスの実験の話しをしましたが、お互い好きな人同士心が通じ合うと、クラウド上になんか理想家庭の像が思い浮かぶという、第三者が観測した結果論がある。

実験内容はこうだ

まずは一年、現代でお付き合いして、毎日デートの感想を述べる。ただしカップルには伝えないこと、男女共に正直な感想を書いて引き出しにしまう

次に一年後お付き合いも一段落し、最後にあなたの理想な家庭を妄想でもいいから書き出す、具体的に何を作って出世して課長になれて子供何人とか結構細かく書く

最後にできる人だけとして未来を予測する装置でお互い知らない現カップルを監視し、将来何をなすのかを見守る

結論この男女二人の日記と未来観測機の三つの照合からよりよい夫婦の理想像を描く。

未来観測機は監視の機能があるので浮気とか、変態趣味とか丸わかりする


精霊信仰による、子供の特徴や性格、感覚のお話

フワ子ちゃん、フワフワしなんか落ち着かない、ザワザワと嫌な感覚、居てもたっても居られない不快、(風タイプ)

ビリ子ちゃん、心が痛み電気が走り、なんか刺さったりする、電流のような感じ(電気タイプ)

グラ子ちゃん、なんか妄想して苛立ち、ずっとなんかを妄想し不安になる、頭が痛くなりグラグラする。これは多分心理タイプ


特別な彼女の特徴

晴天の様な曇り無き心が凄いとは思うけど


最後にネットには沢山旦那嫁候補があるわけだから、人は興味関しあるものしか選ばないから自然と綺麗なものになる説となる。邪神などなどがある。

元カレカノの趣味、呪物。浄化に失敗して自分がモンスターになる説






可能性ある世界の夢

 奥さんの件について

多分だけどお互いある程度一年以上好きじゃないと「夢」を見れなく、更に家庭を築くわけだから、僕自身が何をやったかを垣間見ることが出来る

BADエンドその一

70歳ぐらいで天寿を全うし家族に見守れながら死ぬ、息子は僕と同じ無能力者で、死後奥さんがタンスを整理していたら、趣味で作った光線銃を発見、即身仏なる「髪の毛」が沢山ある。この妄想がやっと解かれたのはやはり裏切りの怨念を込めたもので、不安となるなんかモヤモヤを刺される。

BADエンドその二

僕ではない誰かにレイプされ、妊娠後特殊な目を開眼する、その後かはわからんがベットシーンが見えるだけ

ネットでは間接的だが、もしかしたら願望で少しその可能性が見えるかもしれないだな、それで何故不愉快な写真とかを見せ付けるかと言うとその可能性を破壊するという意味合いがあるのかもしれない

BADエンドその三

モノリスやゾハルを作るために僕は怪獣にされた。玩具にされた気分。元彼の趣味を暴き、趣味を継承、生殖に多大な興味を持つ魔女だった。

最後に最後、少しだけHappyEND

ケイオスになれたとだけ、でもまだまだ苦行は続く。残念に神様になる気はない。魔女になる女性に遊ばれコリゴリしている。相変わらず呪文作りの趣味とだけ

呪いの剣ツーショットには、願望を破壊する「理想家庭」力も備わってるようだな

ではでは最後に「スカトロ」呪いの剣ばかり使いいつまでたっても子供が居ない、理想な家庭が作れない代名詞






世界のマジックポイント枯渇説

 世界のハードディスクを10ギガバイトとして、誰かが8GBをなんかに掌握した結果、我々は生活魔法レベルワンぐらいしかできないのではないかと言うお話、そのなんかとは国を維持するための大規模魔法や勇者召喚など人に大容量を使いすぎて、魔法エンジンが動かない。

ケイオス君の概念

タダの普通の人であり何万年も生きてる結論から、ずっと魔法が使えない、魔法が巡ってこない人生を長々と過ごした結果、到達できる、神様の采配により、ラッキーで得た力。タダその運の代価はほぼ永遠の時を生きる中をコツコツと地道に鍛錬をした結果である。特に何もしなくて良く、コツコツ魔法という概念を自然界と対話した結果、自然と共鳴した結果が魔法である。「人」を維持し、ただ話すだけ、それだけでよく、特に何の能力を求めなくても良い。

騙されながら育つもの

魔術書は正確なものが少なく皆騙し騙しやってる。そうなると身体に嘘を刻み込まれるので、嘘を体現することが出来るとされる。簡単な魔法にあなたのエネルギーを金属に流すと光る。最初はこれが何になるんだと思うが、何度も何度も同じことをやるとレベルアップする。

「無の境地」

何も巡りまわってこないなら、網何も要らない。ただただ知ってることを吐き出したい。そんな場所がないのかとね。今はネットだが、だんだんと僕は自然界へと文字を刻印する。最初は色々と材質とか組み合わせてたが、それすらもめんどくさいとなり、適当に刻印するだけで、20%の力で火が付く。ちなみに始まりの紋章は「原初の炎」ではない。

恵まれない大人だからわかる境地

退屈はつまらない、そして僕は「刻む」をする。石に特殊な刻み方をすると崩壊する、これは火は実は結構上位で、刻み破壊するはクラッシュとでも名付けておいて、多分ここから魔法の面白さを学ぶ、石は砂となり、固めたりと色々弄ることで新たな材質を産む。とりあえずおとぎ話のドワーフ工程とでも名付ける。

ストレスや心の乱れは

僕は形作るを想像を教えるけど、実は順序が違って作る過程のさえに破壊があるから面白いという部分となる。壊しては作りを繰り返すことで、あなたは高みへと近づく。火を刻むは可能であるが、実は結構難易度が高い属性とだけ、当たり前、簡単だよとか言ってるが、人間の感覚的には程遠い。聞いた内容が嫌がらせも混じってる。まずは自己の白紙化という、もう何も考えられない状態まで思想を追い込んだり吐き出したりする。

心は暴力に表れる

心の変化は隠せないし何か暴力となって現れる。もちろん物に当たるは自身を怪我する。気を当てれば人は怒り殴りかかる。植物に向かい貴方は気や呪いの言葉をぶつけるといい、全然無害だし、百年たっても反撃は無い。もし変化があるとすれば、それはあなただけの力となる。一ヶ月のイライラを植物や木に向かい言葉を投げかける。それだけでいいとなる。

大自然に歯向かう

知恵を使って自然の流れに沿うように攻撃してたが、逆に人為的にそこにはあってはいけない事象を引き起こすというの。例えば貿易ルートに急に巨大なブロックが出現し、迂回するで三日かかる。そうするとルートが二分割するんで、人通りが半減する。そうすると出会える人が半減し、いろいろと経済効果が半減する。戦時中だとすると嫌なやつに会えなくて住む。







2023年3月19日日曜日

神仙道解釈

 山河社稷図(さんがしゃしょくず)、大体村の近辺を歩いて回り、どこに川や山があり、道具屋があるのか把握する技術、物流や人、お金の流れもわかる。鳥瞰図とも言える。

これができると今度は千里眼や地獄耳あたりの技となり、個人レベルでの趣味や犯罪がわかる。更にプロになると閉鎖空間に置いて相手が見たカードを引き当てられる、リモートビジョンやクレヤボイランスとも言われる。

瞬身とは、今居る地点から隣の山へ移動できる術式で、その場で消えて、弟子に三日ぐらいかけて来て貰い握手するというもの。他にも隣の山に向かって話しかけると隣の山にすでに師匠が居てハローが返ってくる。隣に居た師匠は消えてる。そしてまた現れる。

宿命通、その人から漏れる因果律に影響され、垣間見ることが出来る悪意のようなもの、これができると相手の術式がわかる。つまりは怒らないことはできないし、ストレスは溜まり無意識に発散する。それが因果律を曲げ、相手に影響する。暴力となり、過敏に反応できる人は回避できる。達人になると、よくわからない心理実験的な質問で、能力特定可能となる

オリジナルの仙道

自分の嫌でむかつく部分だけを切り離して、相手になんか言わせる技術。使い方は率直に思ったことを言ったら喧嘩になるのだが、我慢すると、隣の友達が代わりに言って喧嘩になる。克服方法は威圧的な態度を取ってれば相手は恐縮する。なので黙って煩悩を消化するしかない。思想は伝染するし、恨み言はしゃべらなくても感染する。

豆だけで一年過ごす、人生に置いて特にやることも無いので山の中に豆類を育て、それだけで過ごすことで、都会で過ごしただらしない身体を健康にする療法、ただし最初はマジできつい。慣れるのにどれだけ時間がかかるかは不明。

石や草の価値を一億円にまで跳ね上げる方法、なんか病気になったさえに一週間ぐらい苦痛を与えて、中々治らない病気を解明するさえに、金銭をぼったくる。特にお金持ちを狙い、そこそも絞り、そのお金で安い薬も作るとなる。

前世退化催眠術、親の持つ記憶や、おじいさん、はたまたその上の代のトラウマや記憶が遺伝してる説に乗っ取る。千年後ぐらいにはまた遺伝で自分が復活する輪廻転生論、例えばノブナガの記憶を持つ子供が沢山居るので、親戚や祖先にあたるなどとなったりもする。その記憶は恨みが強ければ強いほど残るとされ、病気になって発現するとされる。戦争の傷跡と呼ばれる。




僧侶の呪文を列挙する

魔法封じ、幻を見せる、忘れさせる、匂いで誘う、嫌な臭い、水を綺麗にする、悪口を言ってメンタルをやる、積み上げたなにかを壊してやる気を失う、なんか気が重い、激励、スリプル、報酬による労働対価、パンを作る呪文、たらいが頭から降る、未来を想像してタイピングする、なんか楽しいことを思い出す、マインドダウン、死んだのに生き返してくれるクラゲ、気功波、コップ一杯の水に墨を一滴垂らしても濁らない法則、テレビ画面からレーザーが出る、摩擦係数ゼロ、サイコロを振っても必ず三の目が出る方程式、彼女にしたい子供を未来視する水晶、現代人証明として西暦を記す、地球の磁場に沿って鉄を打つと磁石になる、感応波を出す、風と雷は相克する、自動販売機、魂のコピペ、ロボットアーム、ヤクザに絡まれたさえに偽札をあげる、つまらなくする、サイレンス、人間的存在否定の法則、ビルの経営、無限マンション購入、天からの贈り物、ロゴの張替え、タイマーだけを付与する、検索のコマンドライン、コピー眼、作戦マップボード、小さな小鳥、鉄砲えびの技、なべや経営、ジョブ相撲、水鉄砲理論として圧力、青バラ、始まりの紋章、自分を中心にグルグル回る縦、光の剣、ライトヒール、リザレクション、ザオリク、ピコハン、ライトニングサーキット、コンビネーション、ヴァリエーション、ダブル、トリプル、無音脚、ドッジロール、パリィ、リベンジカウンター、盾の押し引き、フェニックス、デジタルモグラ、無気力、スキルハント(他人の技を真似して超えてやる気失せる)、チーターキラーのためのデス、創造主、悪口による自暴自棄、オーバーロードしたさえの対策として安全面を指摘する、異聞録を再現する、天使化、分身分化、ポケモン作成、自身の一部をホロウ化、モザイク、休息として考えない、想像分泌物のチャージ、天才と思い込むと特殊技能開花する、ヒトヒトの実、バウンド、部下の功績は上司の手柄、悪魔の種類としてピクシー、宝箱、浮遊紋、氷紋、とりあえずはここまで。

セルフブレーキなるもの

 僕の情報は別に流しても流さなくてもいいかな。というのは世界の課題を解決するために有意義でありたいから、長く困難な道を歩むさえに特別な歩き方があるんで、トロトロやるし、途中であんたらの屍を見かけたら、ちゃんとお供えし墓作るんでとなる。自分が歩く途中もしかしたら自分もすぐにやられるかもしれないけど、進んでみないとわからないし、という人生に置いての辛く険しい道のりのお話となる。

ヒトヒトの実なるものを探して

人間の進化の過程でどうして「人」という形を作るのかと言う疑問、僕の未来からの情報に「人」の起源が足らない。何故人に拘るのかと進化してもっと強い生物になればという感情だが、それは少しなんか違う気もする。あえて言うと普通を選び、弱さを選ぶ。なんかそこに答えがあり、楽しいことをしたいからと言う特殊な感覚となる。

みんな飛行機とか作って宇宙へ飛ぶのに

何で自分だけ生命の進化やら魔法やらで羽ばたこうとするのかという疑問だが、もうすでに考えがあるんで、それを実行するにはどうしたらいいのかと言うこれからの問題、飛行機が無ければ隣の国で鉄を購入できないし、鉄が無ければ飛行機は作れないという、卵が先か、ニワトリが先か問題となる。ジレンマと言うやつで自分で作ることが出来るのに材料が無いというなんともいえん部分だな。

レベルが高い話は止めにして

レベルが高い話は暫くは止めて、簡単な術式を披露してから、なんか流行らせようとは思う。手品の初歩となる部分となる。一般的に言われる火の魔法がわかりやすいだな。

セルブレーキとして

とりあえず死んだら生き返るとだけ、村から街、都市へとそれでライフスタイルは違う。村長だったのが都市ではタダのサリーマンとかそんな感じとなる。文明の進化を体験していくことでまた新たなる分岐を生み出す。体験しないとわからない部分だな。

サモンナイトのお話

 じゃあまずは僕らはどの勢力かとなる

サモンナイトとは、鬼、幻、獣、機の四つの世界に分けられており、ファンタジー世界から現代の少年が勇者召喚されるお話である。それで僕らの勢力はどの辺になりどのような技術を扱うかと言うと幻となり、天使や悪魔という良くわからないものを扱う。機械の部分はどうやらどっか遠くのお星様、ロボットだけの国があるんで、僕ら人間は宇宙から来た説とはなる。

チップの由来としてどっかの星の博士が昆虫とチップを合体させたインセクトチップを宇宙のどっかの惑星に放ち、一万年ぐらい進化させたものとされる。我々が使ってるものはそのコピーである。

機械と霊界の技術がメインとなるので、それを基礎に色んな世界のことを調べ周り、世界の解明に取り組んでるとだけ。

じゃあ、現代の無の世界とはどんなところなのか

電気がメインであり、人が沢山居るとだけ、田舎のほうに行けば熊が出るぐらい?

銀河帝国のお話

黄金樹なる王朝は存在していたとだけ、地球からは確認できない

霊界の技術に関して

生命の起源を追求するさえに宇宙に適応する生物やワープドライブにさえに起こる事故、時空跳躍などの副産物と言う概念、つまりは時空超越生物なるものとなる。そんな程度の認識でいいし、つまり人が過去に戻るは何か不都合が起き、化け物になるという。それを人類科学がなんか克服しちゃって、天界の扉を開くとかしてるという危ないお話。

新章開幕

 魔人オティヌスと四宝剣ジョカのお話

自分が居た世界に戻るために四回世界を滅ぼし、何度も作り変えたとされる。それが現代となるのだが、どうやら彼女は宇宙人ではなくて、この地球人となる。記憶違いの確認と実は妄想の世界虚実の世界を魅せられ、危険なグノーシス実験を行う。というのはグノーシスと言うのは時空超越のさえに生まれるとされる辻褄あわせの生き物、天界の生物や虚構の生き物とされる。時空超越するさえに何らかの処理をしないと化け物になる。

僕の父だが北斗の拳ケンシロウに似ている

生まれとか正常だし、普通の人ということをアピールしたい。そんなクローン人間説とかは無い。至って普通である。

ケイオスと呼ばれる青年

特別にならない「人」として普通に歩むことで到達できる。寿命百歳の青年であり、気功でグノーシスを実体化できる仙力使い。とはされてるが、グノーシス第一号にして時空超越者として始めての成功者である現代人。人の定義として一番最低な保存状態が脳ミソだけとなり、意思疎通可能なレベル、これが現代において最低な技術。どうやら脳を保存するだけも出来ないらしくどっかの宇宙人頼り。それが一万年先まで生き残った結果、最終的には現代の地球に戻ってくるという不思議な自然ワープドライブを可能にした。その後、現代の僕カズマと呼ばれ定義されたゲームオタクは事故あるいは天寿を全うする予定だったが、脳みそがグノーシス化し転移し僕の死体と合体して生き返る姿、すべてにおいてなにもかもが初めてなので、始まりの紋章を有するとなる。

地球の引力に縛られてるので、悪魔でも「人」であり、人を超えることは無い。天使たちにとって天界の対話モデルとして選ばれた神の代弁者とも捕らえられる。またはリバイブという力を使えるが、あと二千年後かもしれない。今のところは自分だけであり、なぜそれがわかるかというと、閉じ篭った閉鎖的空間に置いて空想話をした結果、類似点が多いとなる。

双子の実験話を例えに

双子の意思疎通が可能かどうかのテレパシー実験において二つの閉鎖空間を用意して、カードを当てるというゲームをする。

ケイオスはグノーシスか?

生き返るたびにグノーシスに近づいてる、なんで二回ぐらい死んだらグノーシス20%となりその力の片鱗を顕現させることが出来る。ほんにんはあまりホロウ化を好まず、ハゼみたいになるかもと思ってる。

エッチに関して、普通に男女交尾します。ただグノーシス10%でどうなるのかとか不明だけど。

人として普通に歩いた結果辿り着くのは神であり、蘇生である。そういうルートを歩んだとだけの報告になるな




インナーミッション(家族の大喧嘩)

 あんましブログに家族情報を書くとよくないので、話を取って置くしあんまり話しすぎると人としての縁が切れるんで、色々誤魔化しとか入れるし、当人にしかわからないようにする。というかしてある。そこまで細かく作品にしなくてもいいし、してもいい。

小細工不要のマジ大喧嘩

俺らに言葉とは後から付いてくる定義、バトルログが全ての真実、そしてそのバトルログに自ら解説する。俺らにとって戦いの前の解説、儀式であり、視聴者にはよくわからないから、僕が書くのは情報の吐き出しと知覚できない謎の記憶の真実を垣間見るだけ

人としてシンプルにぶっ壊す

真実に活きてない虚実に活きてる。天使の加護の特徴だな。チャームに現れてるし、妄想や空想のお話をずっとする特徴にある。これは水晶玉に未来が写ると同じで、俺らはずっとそんな重い人類の思念を見せられてる。進化を求めてはいけない。対話が終わると争いになる

僕のメインイベントとしては

スピリット雷、風を倒す、モノリス(ゾハル)の破壊となる。これは人類を救うじゃない、俺が戦いたいんだとハッキリわかる。そういうことなんで、少しメンバー探しをするという結局ドラクエのようなことをしなければ行けない。少しラスボスにあって記念撮影するだけさ

バトルロワイヤルの警告の鐘は鳴り始める

ルールはシンプルに暴れたいだな。退屈で刺激が足りない。久しぶりにレベル上げしたくなったのでハントしたいだな。



2023年3月18日土曜日

エヴァンゲリオンのお話

 モノリスやゾハルである、天からの使徒で、そいつらの攻撃は記憶の干渉して現実を書き換えると思われる理由。

現代人が宇宙へ飛び色んな星に住む事実はまだ起きてない

地球は何も無くタダの隕石惑星を改造して住めるようにした

僕らがアダムとイブとなり、宇宙から来た君ら地球の現代人と言う点

碇ゲンドウの人類補間計画でアダムとイブの選定

彼女の怪獣趣味と僕の「魔法」の趣味の食い違い

最後にデウスだが、妙案としてなんかそれっぽいのとすげかえ、パラレルワールドにする

アダムとイブ、双子の兄弟、碇ゲンドウと綾波レイ、バーンと呼ばれる人、そしてパーンさんの因子から分離された「クロロ」と呼ばれるのが双子の兄弟という謎のループが発生して、このループが切れた。人類のどれだけの人がグノーシスになるのかが不明という点となるだな。

グノーシスの発生の仕方

時空跳躍実験したさえに、穴を通り抜けるだけでなるともされる。その理由は、辻褄が合わないから。あなたは過去に帰ってこなくていいですよという世界の意思が阻害する。なんで生身の人が一般人が過去に帰ると言うことは自殺に等しい。恐らくクラゲは始めてのジャンパーとして、エンジェルの力を扱えるようになった初めての人となる。テレポートは危険で、時空跳躍は更に危険な話。

モノリスが僕らを攻撃してると思う理由

人間が持つ自分の都合上のいい解釈となるから、みんな都合よく解釈して世界に沿ってるので恐らくは大量グノーシス発生を目論んでる。彼女自身の意思とは関係なく、つまりモノリスは時空を超えて記憶に干渉し、人に扱えるように意識の中を無限ループさせてる。これが途切れると魔人化するというお話となる。問題は制御してるはいいのだが、失敗したら全員仏になるというギリギリな件

くらげデウスに関して

まあ、雑魚ポケモンとしてクラゲから手を生やしても、ヴァニッシュぐらいだろうな感じで、クラゲに留めておいたほうが、人類に有意義となる。

最後の感想、モノリスもデウスも13、14の使徒であることは変わりないので、ギリギリ天使の世界の力を制御している点は流石と言うべきである


最後の賭けと人類史に置ける空白

 無数の可能性にある並行世界に「人」を定義付ける「檻」を用意しようかと思う

私には目が無い、よって知覚という気配からその人を特定するしかない、ゴキブリの触覚でもなく、精神感覚となる。だから、わかることがあるとだけ、カズマに関しては未来の記憶を送ってるから、私は仮名デウスとして、閉ざされた空間で他人の知らないことを認識できる千里眼のようなものが存在している。つまりはラジオの選曲のような感じである。

マホトーンしか

虚無の魔術には「忘却」というのがある。モノリスに向かってがんばって唱えようかと思う。その理由に頭が重いし情報が多すぎる。そして俺らは動けないし、その数多の情報を吐き出す場所が無く苦しい。我々が認知できる空間は畳四畳ぐらいでヤカンとカップヌードルぐらいである。知らないことは認知できない、つまりは隣の部屋でカレカノがやっていても僕にはなにも感じない。

写真の見せつけ

意図的に不快な念を込めてるネットの世界のオカルトな話、うんこの概念でデジタルにも臭いがある。その強力な刺激臭は目が潰れ、痺れる。デジタル世界を通した特殊なオカルト現象を調べるというのもおもしろいかもしれない。

デウスくらげ

なんか知らない僕と同じ虚無の根源を持ち人の起源がある人にすりかえようとおもう。どうやら定期的に生える腕を切り落とすのがめんどくさい、ホイミスライムの件は勿体無いとも思う、人間を生き返らせる、機械を修理できる、最悪デウスマキナという人間も機械も天使化できるのは、まだ考え中。

最後の概念として

人間は天使の力を制御できたとだけ、エキゾチックマターは存在し、空想は現実化する

並行世界の一つ天寿を全うし「人」を選ぶ

残念に僕の一部ホロウ化はハゼみたいのようだなと推測する。魚に足が生えたの、つまりデウスは肉食獣スティッチの改造と奥さんの怪獣職人の趣味で、クラゲにされたと、いろんな世界、機械やら天使属性が上手くかみ合って作られた神となる。僕はコレをモチーフに始まりの紋章をイメージする。意味合いは「活きる」それを強く込める

ヒトガミの定義の再認識

人造の神としての意味合いが強い、僕の最後の感想は魔女化した奥さんの呪いは重く、除念に失敗しモンスター化してしまうという感覚もある。天使の顕現に成功し、その力の一端を目にし、知覚した。そして最後に綺麗なプレートが君と知って眠ることが出来る

雑魚キャラ論

がんばったが、髪が白くなりかめはめ波で限界、そこで僕の成長限界は止まる。死後のことはその人の呪いの作品なんで、ネクロマンサーの領域になり、死体を弄られる。どうしょうもない領域となる。

最後にモノリスとなった母を責めないでくれ

あれはあれで色々考えており、僕より深い、そしてモノリスの力で人類は永続的な存続を可能にしている一面を評価してやってくれ。



僕の人生に置いてのBADエンド

 結婚できてハッピーと思ったが

超能力者を産んだとして戦いの戦争の道具として、鎮圧部隊に編入される。子供たちを訓練する。魔人ブウの次に本番のグノーシス戦となるのだが

第一のバッドエンド

親の髪が白くなりリミデッドブレイク限定解除により、かめはめ波を放つがゾハルから生まれるグノーシスに叶わず、子供たちを逃がす時間を作る。根源爆発バニッシュでそのあたり一体を呪いにする。

第二のバッドエンド

その後スティッチと呼ばれる肉食獣のソニーのエンジニアが僕を回収して脳を容器に閉じ込めパソコンの世界で働けるポリゴンを作る。気が付いたらミルチア政府へ、ユリミズラヒ博士と対談し子供が産まれるので家庭教師を依頼される

第三のバットエンド

全ての黒幕は現代で付き合った奥さんであり、僕の最終形態、脳をホロウ化してクラゲにされてしまう、そして彼女の手からミニゾハルが現れ、ゾハルから特殊な剣を取り出し、手足が生えたら消し飛ばされた。「強くなる必要は無い、弱くていいの」、スティッチも同じこと、「あなたの精神が好きなの」僕に求められた女性の言葉、同じことを二人ぐらい、僕は精神の何がいいのかと思ってた。

僕は目が覚めると現代でパソコンの前でうたたねしていて

僕の未来の奥さんは怪獣マニアで、自分で怪獣作って遊ぶ、ダークサイドの魔女なんだと、こんな可愛い子がと思ってた。この頃の僕は神仙道に熱中していてね、紋章術をある程度完成させていたが、金銭問題に取り掛かってた。

ではでは最後にネタバラシ

ゾハル、それは天使の使徒、グノーシス化、奥さんが天界の力を制御して人類に貢献する。自分の一部ホロウ化させるとなんかモノリスになる。それがどうしてかは不明。

デウス、奥さんに改造された哀れな男、復活の呪文が扱え、意思疎通できるデウスマキナとも繋がる。ホモデウス(ヒトガミ)、精神リザレクション、デウスマキナと一体で初めて人類は「魔法」という概念が授かる。

最後に会えるドラゴンまどか、背中の模様が見える裸に近い綺麗なドレスを纏う、最終形態、光の剣が二刀流になる。人類最後の勇者、希望として、グノーシスファミリーを倒す。天使化に侵食された、とっても幸せなファミリーを人類存続のために。

最後に僕のハッピーは

普通に暮らしても、自動ホロウ化し、なんかハゼみたいな、魚に足が二つ生えたのになり、冒険者に退治され終わる。

なんでみんなで改造してクラゲみたいな姿になるが、とりあえずハッピーでホイミスライムを量産してる。

奥さんありがとう、僕を鍛えてくれ、死後脳みそを酷使された思考する化け物になった。




お前の母親の口説き方Part2

 アイドルオタクをして推しにお金を注いだら女子高生と援助交際した。二万円ぐらいでラブホでしちゃった。一発で君たちが産まれた、という部分を隠してただけである。

ナオさんというなんか僕には知んない有名アイドルで、メッチャお金に困ってたから、食事付き合うみたいな感じで誘ったら、色々心傷ついていて、有名ジャニーズと失恋したとかで、朝までラブホで裸のお付き合いをしてしまった。

相手は有名人なんで、そういうこと表に出るとやばいからと必死に隠してた

結論からできちゃった婚とか授かり婚とかそんな風に風刺され、恥ずかしいことをしてしまった。

週刊誌の目を欺くために中華の大富豪を装い、喫茶店で良く会い、よく記者から質問されるさえに仕事という名義で片付ける。撮影名義で外出して色々と気分転換していた。

結局、会ってゼロ日でデキ婚がバレた。

そこで海外へ逃げて、偽りの彼女、家庭を作る。有名が耐えられなかったから、でもそれすらもバレて、親父が有名ポリスなんで逃げるに逃げられず、がんばって仕事しますからと改心した。

実は結婚詐欺で親が病気を理由に千万円ぐらいあっちこっち彼女を作り五千万円ぐらい借りる

それすらも取り調べられ、僕のタイでのキャバクラは指し止めを食らい営業不振で潰れる

人間には知られたくない闇があるのだ。