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2023年8月1日火曜日

偽神

 神の国を支配している根幹にあるシステムのことを人間界では偽神と呼んでいて、人間を無欲にする傾向と、人間のシルエットで顔が無く、ポリゴンの頭だけとかになったり、様々な助言をする。彼はスーパーコンピューターに住む、電脳の人間で、1036個の一万年以上保存されてる脳ミソを管理している。情報知性生命体である。

そいつに育てられた最高傑作、子供。

彼は偽神に忠実な僕(しもべ)であり、実はそのプログラム開発者ではないかとも噂されてる神族である。彼自身は無能力だが、ミュー一族と戦い、科学の力で勝利したが、その代償は大きく、移住惑星を戦いによって崩壊してしまった。そして地球へ辿り着く。神様なんだが全体論的な発言をして、無欲であるため、偽神ではないかと推定される。

ミュー一族

手品師暁とか花の使い手なんて呼ばれていて実はマジもんの超能力者、王族のクローンで地球に何か未練があるらしい。彼はソルジャーとして捨て駒と誰もがそう思ったがどうやら違い、運命の良しも悪しきもどうやらこれから出会う主人公たちを導いている。

話を聞くと機械文明に我々エスパーは駆除されてると聞く。

地球に来て平和に暮らす

暁と偽神は対立はしているが、虚無の神の出現で能力を封じられて平和に暮らしている。勿論パソコンは生きていて未だに神の世界を支配しているが、偽神はどうやらボーダーに勤務して地球を守っている。全体論があるため人間が無気力なのは洗脳装置とされる。情緒抑制プログラムが精神根幹に組み込まれてる。








2023年4月30日日曜日

ファミリーネーム「ゴールデンパーム」

銀髪のエルフであり、植物学者、王立図書館の学長を勤める。王様から不老不死の研究を命じられて、あらゆる栄養素を含む黄金の実なるものを開発する。人体細胞と栄養素の関連を調べ上げて骨や血、肉がどのようにできるのかを調べた人。また青バラの教材提供者でもあり多くの遺伝学者を魅了した。

名前はゴールデンパームシオン

エルフの特性の全魔法は使えるが、親から禁止令を喰らい植物だけを研究する。最終的には自ら王となり、農耕技術の発展で惑星を統治してしまう。彼のおかげで、食料事情が豊富になり寿命が延び、誰もが飲んだり食ったりして遊べるようになる。

彼が持つ不老不死の書物

これは紙で特殊遺伝子を保存して、水に溶かしてすぐに培養できるようにしてあるもの、遺伝子操作に必要な細胞などが保存してある。その中にはiPS細胞のようなものも保存されている

彼の犯した禁忌

ノームと呼ばれる意志の無い存在、現代で言うゾンビを生成して、特殊な不死の兵士を作り出し、ネクロマンサーと化してしまう。死体の生きてる部分だけを組み合わせたり、不死細胞で補うことで魂の無い人だけを襲う戦士ができあがる。

彼の最後

最後に黄金なるりんごを食べ損ねて眠るように何千年も生きたとそして民も長寿不老だと語り継がれる。その後黄金の樹は維持され続けたが、主が亡くなり腐り、パーム王家は魔導王国へと変貌するのであった。国庫を活用して、宝具でまた何年も王家を維持したとされる。

ファミリーネーム由来

伝承にあるユグドラシルにちなんで、長寿不老の樹を生み出し、黄金のりんごがなることから、「黄金樹」ゴールデンパームと自ら名乗る。全ての栄養素をリンゴの実にまとめたものとなる。

邪悪な不老不死軍団ではない

植物由来によるものが多いので、極自然に治療できる術式として創薬の分野で発揮する。どんどん分析されて遺伝子まで発見され、分子生物学なるものまで発展した。




2023年3月26日日曜日

正義のジャーナリスト「ケイオス」

 ケイオス君の正体から考察

彼は第八宇宙からの天からの贈り物である天使の使徒(グノーシス)を五%だけ取り入れて永遠なる命を得た初めてのエヴァゼロ号機である。彼は望んだ「人々がより遠くへ歩けるように」とそれはチケットを買って飛行機に乗り南国の島へ行けるも歩くに含まれる。

記者としてのお仕事

彼は仙人として永遠の命を手に入れたのだが、やることも無く。普通にジャーナリストとして経験を積んでいた。そこで様々なスキルを学び、自分の不死を利用して軍事機密にまで手を出し、ネットに軍部の悪行を暴露してしまう。

ケイオスの数々の実験

軍部に捕獲された彼はグノーシスと判明し、様々な血液採取や人体実験をされてしまう。その経験からココロの秘密を解き明かす。結論から、共産圏のトップにその力を見初められて人権を確保する。あまりにも悲惨な実験の数々で髪が白になる。目の瞳もなんかグリーンになる。

今現在のケイオスの活動

とある新聞記者をしていて、あいかわらずスクープをしているとされる。ただしそれは自ら仕事するときあらゆる咎人の烙印を背負い帳消しにすると聞く。なぜかその護身術は武神流と名付けられる。

神としての自覚

相変わらず無いし普通の人として暮らす、違うのは僕の存在はあるようでない。空気とも違う知覚に影響するなんかとも違う。

おばさんになったシオンさん

僕が人間だった頃一度だけ台北のどっかでコーヒーを飲んだぐらい。そこには意味は無い。タダコレには深い意味があって2000年代の地球へ過去へ気軽に行けることを意味する。エンセフェロンではない。干渉できる過去にいけるという意味を表す。つまりはモモちゃん電子ペットモグラの情報からノードが繋がってロストエルサレムが開かれるとなる。

リユニオンの可能性

火の鳥から、時代跳躍は未熟とされ、現代は存在しなかった。しかし四宝剣を持つジョカが現代を作るために文明を四回破壊したことから、つまりはエヴァンゲリオンのお話となり、結果現代となる。記憶違いとか色々示唆されたがどうやら今度こそは。シオンさんたちもロストエルサレムの謎に迫るみたいだな。

グノーシスの正体

新女神転生にもあるように、神が落とした雫を奪い合う世界の上書きを可能とする非人道的な実験である。何故神は直接届けないのか?そこに疑問があるみたいだが、神の王は人の経験値を持つので、神になったとしてもそれに反発する悪魔勢力とかも考慮に入れている。神自身それは知っている。しかし更なる宇宙を目指すためには、人である無限の可能性を秘めた俺を土台にできる更なる進化した人類を認識したからだ。
















2023年3月25日土曜日

ラッキーマン誕生

 まずは自分が大いなる意思神の座に座る王様として絶対不変未来を提唱しているから、生まれたときから神で気が付いたら王様であるその体験を縮図化して地球へ意思疎通してみる

普通の社会人

親の会社に勤務している。まだ嫁居ない。そして僕は趣味で色々ブログに作り話を書いている。そこで僕は何者かに襲撃され死亡、脳ミソだけにされてミルチア政府へ可愛い女の子まどかの面倒を見るのだが、そこでグノーシステロが何故起きたのかが不明であった。今のところの僕の知識にはグノーシスは居ない。なので襲撃ルート無い。

グノーシス実験の発案者

僕らの知らないところで実はそういうことが起きていて、未来からの漂流物の研究を依頼されるルート。天からの使徒を人類文明に活用するプロジェクト、またグノーシスに頼らない最悪な人類自立ルートでコールドスリープし現実世界を発展させるを同時進行するとなる。そうなると我々はそのどちらにも失敗して、脳ミソだけとなりミルチア政府に確保される。グノーシスゼロ号のデーターがヨアキム博士に解読されるとなる。

ラッキーマン実験データー

まずは僕が小さなプログラムOSを何の訓練もマニュアルもなしにいきなり書き換えるというのに成功する。ではコレを拡大解釈して、人とグノーシス融合で命を吹き返すがある。つまりは普通の人間である僕が何らかの原因で亡くなっても未来から来た脳みそだけがグノーシス化して生き返らせてくれる。または未来で僕はグノーシスと合体した唯一の人間だからその映像があるから、破壊不能オブジェとして存在できる何かバリアみたいなのが形成される。絶対に怪我をしない絶対に攻撃が当たらない、因果律のようなことが起きる。例え食らっても絶対に死ぬことは無い。

火の鳥のお話から

きっと自分を探して、見つからなかったんだろう。人の縁が僕に繋がることは無いと悟るケイオスと共通してるのはライフスタイルを書き綴ってる件だな。なんで意思も分化できると判断した。鳥として獣化して知性を失ったかと思ったが、記憶があってよかった。

ラッキーマンの能力

神の王が考えた絶対不変未来だから、最終的には神になるだろう男に因果干渉している。やり直しとかじゃなくてマジで神になるルート。それを成すには脳ミソBOTにされないこと回避運動が絶対条件となる。戦闘イベントが起きる過程で、因果律と言うのが働き、絶対死ねないというのが力として働き、なぜか安全に無事である。勿論多少の怪我はある。そんな小さな力である。

絶対不変未来が導き出す天界の縮図

神になって第八宇宙が開かれる、神の王になることで人の永劫なる発展が約束される。回りの人間はお化けとか魔人とかやってるけど、気にせず、人は大いなる意思に統合され、地球人も第八宇宙へ飛べる。一から七あるとされる宇宙へ自在に行ける。人は神であり神は人であるが神の王は王であるが故にその歩いてきた道筋も空白で、なんか知んないけど神の王様やってましたという絶対不変未来の法則を編み出した。周りが戦いをやってるのに、なんか一人だけその玉座に座ってる。自分もなぜかはわからない。そして縮図戦争をしても同じ結果を得られるので、僕が通る無の境地絶対不変未来は確実に存在してゴットとなる。

神の王になったから神は神、王は王、絶対不変である。すべては意識の統合結果である。












2023年3月23日木曜日

プロゴルファーをしている正義の社長

 実はこの社長のメインは娼婦育成で、超絶美少女であり、心身ともに穢れた女性を治療している。性病とか精神虐待とか政治関連で奴隷にされたのをお金持ちに売る。自身が女なので、男を手玉に取る方法を教える。色々な社長とのお付き合いもありゴルフを知り、その卓越なビジネス手腕や色仕掛けで政界を落とし込む。

少女一人当たり一千万円

各財界は非常に性欲旺盛で、年間強姦率は上がっている。少女誘拐など酷いことをされた後、普通の人は要らない汚いからとその少女は自害するしかない。そこに手を差し伸べるのが女社長である。一千万円で売られて、御曹司の嫁になれる。女性たちにとっては夢のあるようなお話である。

聞いた感じ結局は誰かの使い回し

実は彼女は医療出身でその人脈を使って医者からもわからないように治療を確保している。なので新品より綺麗で、ある程度経験もあるので、金持ちの間では紹介してくれとあとを絶たない。ゴルファーとして社長とも関係があるしマダムにも美容関連で成功している。その辺彼女の手腕はある種、政治家のようなものである

もうひとりのプロゴルファー男社長でデブ

彼女のビジネスパートナーであり、女性を仕込むのに長けた男、自分を使って少女に教え込む仕事なんだが、コイツも実はグルで会社を営み、正社員を解雇にしては、家庭事情を破壊して奥さんと娘を行き場の無い地獄へ叩き込む、そうやって奴隷娼婦を量産してる

女性は善、男性は悪

しっかり役割分担をして、あらゆる業界を裏で支配している。芸能界へ娼婦を量産しているから御曹司たちからガボガボ儲けている。当然医療大学に勤務している人もわからないというお墨付き、変態プレイも好きだから、AV業界もお盛んになる

ヴィランとしてまたはヒーローの鏡

性関連事情としてはこれも一種のヒーロー像なんだろう、残念に誘惑王と言う必殺技を使われてしまっては、どんなに屈強な男でも全然駄目になり、バンされ終わる。


僕が思い描く綺麗な理想ヒーロー

ダストマン、彼はゴミを拾い、焼却炉で処分してる環境保護の公務員であった。ある日ゴミの中に核磁気力に関する部品を見つけ家に持ち帰る。家のあらゆる家電が誤作動を起こし、彼はビビるが、専門学校で学習した機械の知識を使い。エネルギーの拡散に成功する。それに熱中し公務員を辞めて、コアテクノロジーを完成させる。

コアテクノロジーとは

ラジコンを使いエネルギーを操り操作できるロボットダストマンが出来上がる。こいつの能力は破壊されてもコアが存在するのでまたゴミが集まり人の形を作る。その核磁気力は強い力でガンマ線を放出しているため、ゴミガラクタに電気回路を形成する。

ダストマンゴーレム能力

目に見えないピンクのプラズマを放出する。これは金属だけを分解して人体に影響は無い。

ゴミ物質から酸性と毒性、これを霧にして当たり一体を犯す、環境破壊技、なので安全エリアの確保は必須となる

生ものからの臭気、特殊な刺激臭を相手にぶっ掛けて、相手を無力化する技。

エクスプロージョンダッシュ、ゴミを燃料に爆発させて移動する、その速度は新幹線に匹敵する。

彼の抱える宿命

彼はほんの好奇心で自分のヒーロー願望を叶えてしまうのだが、軍隊に没収されそうになり、起動し町を半壊させてしまう。そこでアメリカ合衆国の各ヒーロー協会から指名手配、それでも自分が持つヒーロー像、正義の心貫き通し、本来は自供し牢屋に入るのだが、警察が指名手配している賞金首をバウンティすることで、自分は正義の味方だと世に知らしめる。

最後の結末として

ヒーローに追われながら悪人を退治する道を選ぶのだが中々指名手配リストから削除されずに困るといった感じ。







2023年3月5日日曜日

これは怪人Aの物語

 俺は主人公になるために、遺伝改造技術キメラを受ける。能力は今は秘密にしておこう。そして、俺らは地球で実験に失敗したゴキブリ退治をする。そして一撃で改造人間達は目の前で殺されていく。ヤベー世界に足を踏み入れた。なんかエネルギー兵器で対抗できないのかよ。なんでキメラ手術で対抗しないといけないんだよと俺は嘆いた。

ゴキブリが仲間をくらい進化する

俺は偶然目撃した仲間の死体を食い進化してるのを、俺は怖くて逃げ出す。そうか、俺も食われて奴らの進化を促すんだな。怪人は思い出すキメラ手術のコンセプトを、確か宇宙に適合するための実験だとか、つまり俺らはあのゴキブリも同じ人間で、奴らは究極形態に至り、繁殖し人類をゴキブリ人間にフェイズシフトするために戦ってるゴキブリヒーローなんだと。

食われそうになる怪人

やめろー、そして俺の特殊能力臭い屁でゴキブリ人間達から逃げる。そう俺の変態はカナブン、油かな虫と呼ばれる。臭いで敵を巻く。

ふ、臆病者か、俺の目的はモザイクキメラ技術によるさらなる俺自身の強化、今のところは偵察で、まだ真の能力を戦地で探る。自身を手術する方法を編み出している。国家機密だがな。

怪人にもドラマがある

妊娠した嫁が特殊なウイルスに感染して、不治の病へとだから俺はこの世界へ希望を見出してる。俺自身が抗体を作り出す生成機になることで治療技術を確保するというアイデアである。人体であらかじめ適合しておけば、いろんな人に応用できると考える。