2026年8月26日水曜日

30代ぐらいに体験した恋愛ビジネスの感想や実態

 誰もが体験した某アイドルグループ活動、最初は新鮮で男子校の諸君は清楚な彼女に惚れ込んだはず、しかしネットの裏側では沢山のスキャンダルや枕営業の噂が流れて、衝撃を受けた人も多いのではないだろうか。僕はこのビジネスが青少年や少女の心に果たしていいのか、悪いのか教育の観点で物申す。正直に申しますと、15歳ぐらいの高校から恋愛は止めて欲しいとはなる。ある程度経験してはいいが、まず感情の抑制ができない。嫉妬がなんなのかよく自覚していない。その憎い感情で、殺人やら悪戯をあなたが想像していた以上に残酷で無慈悲なことをする。加減がわからないと経験や情報から分析する。なので、僕はある程度は経験するべきとしか助言することしかできない。

現代のアイドル事情、AKB48の秋元康が、やり始めて、つんくとかモーニング娘とかあるけど、沢山お金を持ってるので、運営状態も良く、ビジネスが高度化している。もしかしたら僕らが見ている何気に流れてるアイドルの画像もAIとかが導入されていて、疑似恋愛みたいなよりファンを獲得するための、ビジネスが展開されてる。一見サービス旺盛だが、全部高度化されたテクノロジーの集合体や、人事組織ぐるみの運営だとしたら、これほど危険なものはない。勿論芸人と言う枠組みでテレビ出演しているのだから、政治家に待遇が似ているのかもしれない。だとしたらセキュリティサービスもそれに酷似していると考えてよい。 

成功したアイドル活動と派生した地下アイドル組織 

誰もが喜ぶ組織運営やコンセプトなんだろうが、その実態を調べると、整形ビジネスや薬物、セックスなどの公衆衛生概念を犯す、そういうなんか乞食が一攫千金できるビジネスが横行していて、社会の秩序が悪化している傾向がある。蔓延しているのは詐欺、お金儲け。そこに人間らしい感情は存在していない。緻密に計画された僕らNPCがどう彼女達が考えた会話に答えるかが完全予測された知能犯罪である。僕らは人間らしい感情を持ち喜怒哀楽をベースにしている。そういう心を利用して何を言わせるのかなにを求めるかを熟知している高度なAIを搭載しているラブリードールのような危険な存在と考えてよい。一応僕が体験したことと言えば、夢中になり愛し、君が存在しないと生きる希望を失うという。喪失感や貢文化を体験することになるだろう。そして恋愛という感情は厄介で、二度も、三度も献身的な信者として、利用される。僕ら人間には自分のことを自分で判断できる内省的な機能がないからだ。このような高次元的な脳を育成するには50年ぐらいは最低かかるとされる。

悪の組織なのか

邪悪で悪の組織でも、女の子が可愛いから何をしても許される。イケメンがそんなことをするはずがないという風になる。それは裁判官の判定にも影響するのがやっかいである。これを我々は魅了すると呼んでいる。事実喧嘩したさえに、ブスは死んでも誰も悲しまないし、邪悪なイケメンが沢山彼女を作っても、それが世の中で正義だと逆否定されるのが、やっかいである。普通の人である社会常識が通用しない。ハーレム王国の世界では、彼氏である皇帝がまさに世界そのもので、すべて言ってることが正しいと女の子たちは盲信してしまう。僕ら男が考えてるようなほど、女の子の気持ちは綺麗ではないし、女の子は逆に惚れた男の糞も食えるぐらい献身的である。化学を勉強している人ならわかるが、うんこは分子的に臭い匂いを放つんで、誰も食べない。しかし、そこに恋愛妄想が入ると、脳内が錯覚して、よくわからないことが起きるみたいだ。

 

 社会的にどうすればいいのか、恋愛は親から見たらダサいのか

残念ながら、第三者から見た恋愛の感想は酷評であり、第三者程不快なものはない。当事者は美談するだろうが、親の目には不幸まっしぐらで、社会的貢献ができない役立たずと評価するのが大部分だろう。これは言わば敵国のナイトがお姫様をかどわす、駆け落ちのシチュエーションに似ている。ヘッドハンティングと呼ばれる会社のキー技術を握るエンジニアを高報酬で雇う、そういう部分に近し物がある。

残念ながら私はあまり恋愛経験がないんだが、根本的な解決方法として村規模での考察を述べようかと思う。村一番の踊り子と付き合うにはどうすればいいのかと仮想考察する。そうするとやはり貢文化になってしまうが、その踊り子に見合う条件を男が整えてくれるのだ。いいところを見せようと、見栄を張り、財産をアピールする。そして村長が出てきて、親や村人に、試練を乗り越えたと結婚式で祝うことになるだろう。まあ、現代社会でもそんな風習は残ってるし、それが本能的なんだろう。自由恋愛と言う、ルールなしのバトルが繰り広げられてるんで、奴隷娼婦みたいな概念もなくはない。ヤクザ組織が女性を商売の道具に仕立て上げ、社会を把握する極悪ビジネスができあがり、周りが迷惑するからだ。そこにみんなの幸せは存在しない。少数だけが満足する王侯社会の出来上がりだ。よくできてる社会コンセプトだと誰もが歓喜するだろう。だがライオンの生態に近い、雄ライオンのはぐれはちっともつまんない。ナショナリズムで分かる通り、ライオンも複数の雌が群がる社会を形成しており、あまり優秀でない雄ライオンを外で働かせる傾向にある。全部、その皇帝ライオンの嫁で、子供も全部彼の、他の雄ライオンも支配下になるしかないのだ。

ちょっと一昔前のエジプトのファラオの話をすると、貞操帯という。皇帝以外の男とエッチをしてはいけないという。鉄のパンツを履かされるという文化に似ている。女は資源であり、人類社会を統治する上での重要ファクターだと考えるものも多数いる。そうやって、人類文明社会も栄えたのは事実である。どうにもならい、女主体の犯罪文化とも考えて良い。各国での民謡では、そう言った話しが多数記載されている。 現代社会では五人家族しゃないと駄目ですよ。ちゃんと分けて食べましょうという政治家たちの警告は、最もウザい指図にしか聞こえないのはどうしようもない。

結論、どうしても説教ぽくなるのはもう現代社会では食いつくされて、完全管理されてしまってるので、反発するのは当然である。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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