2023年3月9日木曜日
詠唱師Part2
FF14の開発秘話考察
確かゲームは物理エンジンを基礎に開発してるんで、バグと呼ばれる現象は希少で現実世界にも反映される。例えばタルのような花瓶に風の属性を追加して草木を揺らぐ風にしたさえに計算に時間を費やすと考えるが、もしかしたらエレメント合成で重力が関わってるかもとも思うのよね。そして千人ぐらいの人が表示できず30人ぐらいとなると、風と木の属性が悪さをしてるとそれが不思議な現象を起こしてるかもと考えるのよね。つまり重力が発生したら、その花瓶から虚数が生まれ、沈んでるかもとも思うのよね。
木の箱の話でテクスチャーを貼るだが
僕らはポリゴンで、一枚の板と釘を書いて、組み立てるという方式にしますかね。いや、ゲームだから別にいいんですけど、一回描いたら、何個でも複製できるんで、ポリゴンでも結構リアルに描くをやりますが、パソコンの演算能力やキャパの話になると、実際にブレイクさせるとどうなるんでしょうかね。とも考えるわけ。木箱を投げてみて物理エンジンはどうなるんだろうかとね。
結論から
楽しいことやってる会社だなと思いましたし、ゲームの中でそんな色々できるんだと感心もしました。
ターミネーターを斬る
フォトンサーベルの使い用途としては、金属ロボット系をぶった斬るとなりますかね。ロボットのパーツを分解して人間に都合の良いように加工して、生計を立てるとなる。作って置いて損はないサバイバルナイフのようなものとなる。
紋章術
悪意の持ったロボットはリプログラミングしないとダメただしそれができる人間は地球人には居ない。そこで考案されたのが悪意なるチップに電気を通さないで、新しく人間に制御できるように刻まれた制御の紋章となる。ロボットに紋章を刻み動けなくするとか、電波塔という人類最後の砦に配置されてるものがあり、そこから供給されるエネルギーに沿って、紋章を刻むと、ロボットの外装に、そうすると電波と紋章が共鳴してハウリングが起き故障する。
来るべき未来の敵ターミネーター
人間の復讐心がある限り金属の体でリベンジしようとするので、それに対抗できる光の勇者が必要となる。光の剣は、暗き闇を照らす希望になる。我々は機械昇華という現象を食い止め、緑の大地を復活させるための術を研究してる。ロボットも生命側として活動するよう我々は修理という形でロボを支援する。そうやって出来ることできないことを区別して、過酷な環境を乗り越える。
フォトンソードの作り方
炎3対雷6対氷5ぐらいな感じで調整すれば、いいとは思うけど、まあその辺は自分で試してくれ、設計図は特には要らないし、口伝十分だろう。お前の中の、記憶にそのエネルギーは眠ってるから、それをはっきり形にすればいいだけ。
最強の孤月作り
武器のエネルギーを絞りナイフ状にしスラッシュを三回飛ばせるようにする。中距離、全体攻撃にするとは思う。なんで孤月を3本ぐらい片手にに装備してめちゃくちゃにスラッシュするとなる。鉤爪のような感じになるので鬼の手やドラゴンクローとはなる。斬撃の壁は盾にもなるというシンプルなの。あえて追加オプションは飛んだ斬撃が敵に当たると分裂するとなるだな。
2023年3月8日水曜日
特質系考察Part2
色々書き溜めていたが、また新たに違う能力となる
基本は喋る絵本で、相手の行為を制限するダメ出し本になるのだが、その中でも強力な必殺技を紹介となる。
変質系能力人間語を理解して機械語に翻訳する能力
相手の言語を理解するさえに理解するという思考ロジックを通さないと上手く変換できない。この能力の特徴は敵国の言葉を使い誤解させて、国家システムを誤認させて、人権を獲得したりできる。あわよくば大統領にすり替わるそれと同等の権限を有する。つまりはアサシンを誤解させてターゲットを始末するというもの。
またまた変質系だが、コインマジックミスディレクション雷。
コインを出したり消したりして、いつのまにか相手に貼り付いていたと言うもの、そこに相手のオーラを苦手な特性である電気に変換して放出するというもの、それで相手は疲れてギブアップする。あまりにも微弱な電気だが、相手の念をゼロにできるのが特徴である。
特質系ラットを迷路に走らせるの
こちらはシンプルでオモチャのネズミを室内に放ち走らせる。携帯電話にマップと敵の位置、トラップが表示される。操作系だと思うが、操作はできず、ただ室内を走り回りマッピングするだけとなる。最大三体まで放つことができる。
放出系光線で絵を描いて四角で囲んだ場所が黒くなる
特殊な青い光で投影するだけで、ブラックウォールが出来上がる。質量があるので壁と同じ効果があるし、黒牢という技で相手を閉じ込めることもできる。フィールド技なんで、好きな凸凹な地形を作り、そこに光線をなぞり動くライントレーサーなる攻撃ロボットを配置すると強力となる。またレビテトパネルで二階を構築もできる。
操作系で自分の記憶を他の動物に寄生して乗っ取る
タコツボ、プラナリア、ゾンビアリの混合キメラ技術で、俺様の記憶を分身させて他の生物の体を乗っ取るとなり、最強の一個軍隊を操作できるとなる。記憶はいくらでも分身、寄生できるから、ほぼ最強で、オリジナルが死んでも、寄生したのがまた分身して、消えて無くなることはない。記憶を遺伝、超再生できるプラナリアは最強。
具現化系事象を弾丸にしてピストルで撃つとなる
事象とは、貴方が体験して起きたことで、例えばお化け体験をしたとすると、それを詰め込み念で出来た弾丸で、相手はその恐怖体験を知る。これは記憶体験だが、自然現象も詰め込める。また、貴方が想像した現象も詰め込める、お酒がダイヤになるとかね。思い描いた想像を詰め込み撃つことで様々な効果を発動する。
強化系自身を1時間鍛えることで1時間訓練したことを再現する
これはピアノ熟練者でも耳でコピーしても弾けない楽曲があるのと同じで練習したことがないとミスをする。つまりコピー対策であり、ある程度なんか訓練してないと歌を歌いながらピアノを演奏することはできない。という例え方になる。工学の場合はパソコンで描くと完コペされるが、人体で訓練すると再現できませんよという教訓みたいなものを。
生産職鍛治士について
えーと確か1800年代のマシンガンと1900年代のマシンガンと区別してあり、いきなりレーザー兵器を作ろうとすると失敗して、機関銃すらも作れずに、敵国に投稿する羽目になるような気もしたんだがな。なんで、専門分野分けして機械学と電磁気学に分けて、研究開発や資源奪還に尽力を尽くすようなイメージだったとは思う。
電磁気学に成功したら
銃弾などの実弾と呼ばれるものが通用しなくなるし、光線銃と飛距離を比べたら断然効率が違うので、手も足も出ないとなる。火縄銃とトプソンマシンガンやM4ぐらいの差はある。そもそも電気の発展由来が琥珀を雑巾でこすったら髪の毛が立つとされるが、実はナマズなどの生物由来など実はそんなよくわからない分野である。
鍛治士が覚えるスキル
一般的には焼き物と呼ばれる土弄りからとなる、段々と素材に詳しくなり、刀を打ち始める。
ネタバレとしてメディアにあげられてる魔王の正体
基本ベース能力はオールマックスで計測不能、テレポートが標準、ホーミングレーザーあり、そんなのどうやって倒すの?というのが疑問だな。有名な話だし、俺の持ってる手札では、全然手に届かんよ。俺を勇者育成しても、圧倒的な科学技術差で負けるから、もし装備ができてもという話になるからな。あと、中国側の遺伝子改造人間とか無理だから、ゴキブリ人間で無理なんで、ちょっと本当にいたらどうすんのって話だよね。多分食われるから。
四つの勢力ドラクエ勇者の野望
実はドラクエを題材にした勢力図が四つぐらいあってね。本社を含み四つ勢力があるとだけ、社長、ほりいゆうじが創始者とされるが、実はこれウェザードリーやロードス島戦記のパクリとかあの年代の人たちは、この手のゲームは遊ばない。結構不評で、海外でも 中世ヨーロッパを題材にしてるから、実はそんな人気無い。国内向けに受ける作品として、日本人に親しまれてるとはなってるが、あの年代の人たちにとっては不評である。
ドラクエの野望をやってみる
まずは君主になれたことを天下布武して、港町と鉱山を制圧する。金が取れると港で外国人と鉄砲を交換できるので、兵種に鉄砲隊が追加される。これでもう一つのドラクエ勢力騎馬兵団に対抗できる軍隊を作り上げる。坊さんに同盟要請して敵陣地を中心に北から侵略し、南の軍を減らし、我が軍は南から侵略する。これを挟撃という。もし騎馬兵団を倒せたら、ジパングの三分の一ぐらいは手に入れられることになる。
坊さんの勢力
ガイア教団、地球生命科学教師団体の略称で、一般的なローマ正教みたいな感じでは無い。教育団体で、まだ設立もしてないし、レポートと呼ばれるもので交流してる。意見の交換や、参考、引用ぐらいの程度。そして、ビジネス応用はまだできないものとなっている。自然団体で、討論までとなってる。何か飛行機みたいなものを作るとなった時機能しない。カンパニーがやってるとなり、ガイア信者はそれでは大赤字になると警鐘を鳴らす。その坊さんたちの勢力が戦うとなると、ものすごいエネルギーをぶちまけるとなる。
ドラクエをバカにしてる勢力
まずは僕だが、そんなものはありませんスルーしましょう、テレビ勢と西洋人ぐらいとはなりますかね。あとは国内の大日本帝国となりますでしょうか。感覚的にですけど、彼らは何を求めてるのでしょうかと内容をピックアップしてみると、どうやら飯で腹一杯で、力を持て余してるようだ。喧嘩したくてウズウズしてると表現する。俺の方がすごいんだぜアピールやチートが凄まじい、人によっては人気とかそういうのを求めてる。
僕ですか?
まだ流浪にで、どの主君につかえようかなと天下の動きを調査してます。職業は学者ですから、取り敢えずパンの生成法を確保して、ゆっくりできるところを探してます。パンをやると、旅ができなくなり地方に縛られるという制約が発生するので、知識を売り、なんとかその場を乗り切ってるとなる。現代で流行してる電子マイコンというやつですね。これができるとテイマーとしてロボットが仲間になるんですよ。自分の分身みたいでいいでしょ。アンケートなんかネットを通じればできるので、紙に記入しない便利ものです。まだ肩に乗る程度の可愛いものですがね。
最後に、LINEに100人ぐらい友達グループ作って、グーグルアンケートで集計を取るという技があります。例えば貴方が大学まで出てるとすると、社員、遊び人、公務員と分けることができるので、規模は小さいですが社会のことがほんの少し分かります。
魔王軍視察とダークサイドジョブ
吟遊詩人の元に忍者が現れる、遊び人、商人、盗賊からの報告書を承りました。吟遊詩人は、よし伝承バトに王国へ伝令しよう。引き続き情報をそして幹部や魔王城の行き先を聞き出して勇者を支援しなければならない。
どうやら盗賊が魔王の隠れ家に侵入して、幹部の顔を撮るらしい。我々は遊び人に派手なサーカスを開くようにと吟遊詩人の俺が歌を披露する準備を進める。こうしてとある町に潜伏した勇者パーティは各々特殊スキルを屈してサーカスを開く。忍者と盗賊で隠れ家に侵入して、幹部の顔を撮ろうとした。
魔王軍の誰か、どうやらネズミが侵入したようだな。しかし外が騒がしいだな。お祭りかな?魔王の手下がたこ焼き食いたいぞーといい。隠れ家はもぬけの殻となってしまう。
盗賊メンバーは、くっ!ガセネタだったか魔王軍め、情報が早い。
勇者軍の王様はふむふむ、報告書には、失敗したと記載されてるだな。
騎士団長は、暫くは軍の派遣は要らないようだな。
王様、うむ、そうだな。
伝承鳩に吟遊詩人向けの手紙を送った。中身を読むとどうやら、次なる偵察作戦の提案が書かれてる。
仲間と関われる人数制限
パーティメンバーを連れて行けるのは約八人ぐらいとされていて、更に基地に居るサポートキャラに関われるのは、数名程度とされて居る。なんで人生において何か目的を達成するさえに関われる人数は限られてると言うお話になる。そして戦闘パーティだが、僕はダークサイドジョブと呼ばれる盗賊やら商人、遊び人を偵察に派遣する。主力メンバーである基本パーティを外で待機させておくとなる。勇者、戦士、魔法使い、僧侶となる。
人生において魔王城を攻略するさえに到達不可能と判断した場合、ダーマ神殿でジョブチェンジを行う。一般的にNPCと呼ばれるんだが、大抵はパン屋さんを選ぶとされる。これが一般的な村人の職業である。農家とかは西洋文化では地方領主という偉い人が管理してる。江戸時代は農民はレベルの低い人がやっていて、武士が狩りで生計を立てるとなる。
補給地点作り、村興しについて
生産系の職業で、家やら生活用品を整えつつ、鉱夫、鍛治士が生まれ、武器を作れれば戦況を拡大できる。勿論リスクもあり干ばつで作物が死滅して家畜が死に村は全滅する。なんで、神官という職業が生まれることで、雨乞いが可能となり運が良ければ、みんなが助かる。古来から、人は天に祈ることしかできないと言われてる。
貴方が生きる上で目的とする戦い方
最前線で敵を叩きまくるとか、後方で待機して、生産に励むかぐらいとなる。敵は必ず補給地点を攻撃するので正直安全なところはない。資源争いとなると絶対に最前線で奪い合いが始まるからな。
2023年3月7日火曜日
破壊神のお話
当時ゲーセンで計測したのは体重60キログラムでボクシングの型で100キログラムになったから、車1トンぐらいをひっくり返すには体重かける助走かける回転かけるジャンプかける蹴りで車をひっくり返せるかと言う計算となる。計算からすると丁度1トンぐらいのパワーとなり、これをゾウさん蹴りと名付ける。これで武技のお話は多分これでおしまいとなる。
魔法も破壊のお話なんでこれでおしまいとなる。陽子と反陽子で一円玉ぐらいで60年間の家庭電力がまかなえると言う計算らしいので、これをスーパノヴァと名付けおしまいにする。ポジトロンもボソンも百万度以上あるんで、この世の終わりを意味する。
移動系術式も完成となるので工学も終了となる。大体覚えてるんで、ポンチ絵でも書けばいくらでもどの国でも量産可能となる。
都市一個分消せる話とその兵士量産化計画は終了とする。
ダモクレスの剣、王権執行。
王様に似つかわしく無いものは、殺されると言う教訓なんだが、実は王様には核爆弾というダウンフォールを制御する役割があって、王様が死ぬと爆弾が炸裂し都市一帯を吹き飛ばすゲームがある。そこで様々な勢力は自作核爆弾でエリア支配権を略奪するものとなる。緑と呼ばれる、パソコンから学び爆弾が作れるの。ぐらいしかわからんだな。と言うか、学校でそんなこと悟らないし、もしやるならピンクの剣がいいとなるだな。言葉で刺激して相手勢力の核爆弾をダウンフォールさせるのとなる。
核爆弾の作り方
残念に教えない。教えてもいいことないんでね。なんでググれカスと言う。
僕の拾い物ギフデッドのお話
僕の因果に飲まれた人の話を少しだけ思い出す
シューティングスター
どうやら戦闘のさえに弱点が星のような光になって見えるらしい。つまりそこを攻撃すれば、一撃で崩れ落ちる。星の数は達人になればなるほど少ないとされる。格闘技には構えがあるんだが、そこに弱点の隙間があるとされる。まあ、俺はわからないけど、そう言うのがあるらしい。
ツーショット
これは僕が高校の頃に付き合っていた女の子の友達の話で、そんな男女関係でキスとかの関係では無いの。そして元彼に復讐したいが為に、演技に付き合ったという話で、どうやらそう言う実験をした結果を僕に話してくれた。心に刺さり痛いと言う話。
台湾拳法の話となるし、そう言う超能力の話を僕は聞き逃さない。何故なら危険で面白いから。結論から科学ではよくわからない分析できない部分となる。お互い刺激しあって気功を覚醒させてるので、別に楽しければいいんじゃないと思う。
燃料切れのお話
流石に疲れてきたんでなんか回復できない痛みを感じるようになる。捻れって奴だな。なかなか発散できんので、どう解除しようか研究中。
海の向こうの美人たち
なんと無く理解したとだけ
僕のもとに集まるハーレムな話
どうやら工学女子が集まりやすい傾向にあり、僕はきっと改造人間にされるであろうメンバーが集まってるとしか言いようがないだな。これは確実にバイオコンピュータにされる能力者たちの集まりだな。
僕が考える最強の王様理論
兵種を相撲にするために広大な土地面積が必要でそれを補うのに馬を養う馬車が必要である。更にレビテトを量産化してヴァルキリ部隊というのが居て、空から爆撃する。そう言う魔法を量産できる体制に入ってる。
王様像
武田信玄の風林火山に封神演義のちゅうおう酒池肉林、食べ放題、遊び放題と言う野望がある。天使の軍勢アルマゲドンとこの世を好き勝手できるのを想像してたんだがな。あえて姿形を選ぶとしたらそれは鬼の面と芭蕉扇となるだな。
誰が畑をやるのか?
自分の飯は自分でやる。貧弱な人は100キログラムぐらいにまで太らせる。食ってるだけでいいよ。遊んで居て構わない理論となる。すばしっこい犯人はどうする?だが、そんなのは放っておいて、街全体に影響する案件や店を破壊するのを抑えればいい。食糧自給率が上がれば泥棒はたいしたことはない。
女遊びの件
太ってれば性欲低下するんで、痩せてカッコいいから、あっちこっちツバをつけると判明している。だから、痩せてる人の子供はあんまし賢く無いし、ジャガイモの品種改良と同じで、あえて欠点を入れることしかできない。太れば痩せれるが痩せていては太ることはできない。人間は日に日に劣化してるので、オッパイが小さい女性が生まれる可能性が高まる。我々が求めるのは運動神経では無く、食欲であるから。戦争は巨人にやらせればいい。デブには色々な因子が含まれている。少ないより多いほうがいい。
最後にみんな不正行為してるから、社会規範に習い俺らもチートする。統計学の結果である。真面目にやってるがすでにチートなんで、不真面目なのが真面目と言う変なことが起きてる。つまりはチートできないやつ無能。
呪術師の考察
あんまし海を越えて相手を呪い殺せると言う話はないし、医学的な根拠や学術的なのは無い。ミサイルですら、その辺実は怪しいとされる。遠隔殺人はほぼ不可能とされる。もしそれが可能ならどのような方法があるのか?と言う疑問と逆にお披露目してくれと探偵業は煽るだろう。思念エネルギーは存在するのだろか、人を怒らせれば念動力で吹っ飛ばされるのだろうか?それを調べるのでさえ困難ではある。
呪術師には賞金がもらえる話
人を呪い殺せたら、あなたに一千万円あげるという話も聞く。ライバル会社の暗殺を請け負うそう言う悪いやつもたくさんいる。警察の取り調べを超える殺しの技術として、考えられるのはなんだろうかと考えると、悪いことをして雷が落ちるぐらいと考える。そんなことはあり得ない、まるで神様じゃ無いか!。そう呪術師の類は自分でそう思う輩が少なからず多い。
呪術師の力を見る方法
さっきの喩えで雷を降らせるだが、手っ取り早くそう言うの見せてくれないと聞くのが早いだろう。ただそれを聞くと犯罪集団がバックにいるんで注意しなければならない。あなたは絵本の中の魔術師に憧れる、それはみんな一緒だ。我々もヒーローと言う正義の味方に憧れる。
では最後に騙されないように忠告
武技、魔法、化学に分類される。魔法の部分だが、四大元素火水土風となる。
特質系能力者のお披露目
ネットに色々書き残してるが、喋る絵本となるだな
腹話術かも知れんし、悪魔かも知れない。そういう不快な部分を作品に反映させてる。六法全書なんかを読んでると、我々が現実世界で生活する上で、本に書かれた内容通りに行動できない。つまりダメ出し本になる。制限しかしないから結果人の心に残り思うことは、ルールを守らなくていいと思う。
僕が書いてる漫画の感想
なん万人にもの人の心にどう写るかはわからない。僕がわかるのは、あなたの疑問が僕に反映されて強化される。つまりはあなたが思った僕の能力が、僕に反映されるとなる。専門家に聞いてできなくても、僕に聞いたらできるとかそういう領域になる。人間としての僕の能力はブラックボックスにしたいが、あえて言う、ホワイトボックスにチェンジしようかと思うので、学者として世界の半分ぐらいの知識がある。調べることができるが僕の能力となる。
たいしたことねーと思うかも
そもそも学者とはその由来は何が食えて食べれないかを調べる人とされる。狩人が蛇に噛まれたさえに、シャーマンですら学者の知識が必要となる。学者はただ本を読んでればいいだけで、皆なんでそんなんでなんでも解決できるのかとも疑問に思う。そしてなんでそんな重要な情報を記載してるのか、秘密にしておけば売れるんじゃないかと誰もがそう思うが、学者は実はそんな単純なお仕事でもない。世の中の全てを知り、全て思い通りにできる人間は僕の中では存在してない。
バトル漫画にしたらこんなキャラ?
武術指南書や兵法書などを参考にしている。から本から取り出して必殺技を発動させるとなるだな。
喋る本の効力
主にテキストだしビジネスである。教科書なんである。教科書の元素表を眺めても、人それぞれ歩む道違うし、クルックス管の実験動画を見てこれをレントゲンにできるとか思いつく人はそんないないのと同じように、受け止め方は人それぞれ、能力は個人個人違うとなる。